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電子書籍アプリがサーバーに送信している情報」記事へのコメント

  • 去年私もビューワーを作っておりましたが、
    ぶっちゃけ出版もととしては
    いつ
    どの位の人が
    どこを
    どの位の頻度で
    読んだか、という情報は普通に欲しいですし、マーケティング的にも有効です。

    傾向がわかれば、受けるシーンは再生産されることでしょう。
    まあ気持ち悪いのはわかりますが、気にしなくていいと思います。
    だってあなた個人を的にしてるというよりは、統計的な情報だもの。

    • by Anonymous Coward on 2012年01月10日 13時16分 (#2078354)

      え~と、
       いつ
      って、版元にとってどの程度有用なんだろう?通勤中によく読まれる本とか?
       どの位の人が
      「位」ってなんのことだろう? 役職とか年齢とか学位とか爵位とか?
       どこを
       どの位の頻度で
      って、推理もので殺害シーンが人気があるから、次の作品では殺害シーンを増やそうとか、
      ヒンズー教よりモルモン教の方が人気があるとか?

      やっぱり、この程度ならアンケートで充分じゃないかな。奥付まで読んだらアンケートに答えられて、抽選で一冊貰えるとかさ。
      (編集者や編著者は、読者カードを参考にしているけど、彼・彼女らが悩んだときの参考程度)

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        必要なのは、版元じゃなくて、キャリアとか電通でしょ。
        マーケティングプランを考える資料が欲しいんでしょ。

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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