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電子書籍アプリがサーバーに送信している情報」記事へのコメント

  • 去年私もビューワーを作っておりましたが、
    ぶっちゃけ出版もととしては
    いつ
    どの位の人が
    どこを
    どの位の頻度で
    読んだか、という情報は普通に欲しいですし、マーケティング的にも有効です。

    傾向がわかれば、受けるシーンは再生産されることでしょう。
    まあ気持ち悪いのはわかりますが、気にしなくていいと思います。
    だってあなた個人を的にしてるというよりは、統計的な情報だもの。

    • by Anonymous Coward

      それならUDIDの送信は必要ないのでは?

      • by Anonymous Coward on 2012年01月10日 13時20分 (#2078356)

        性別や年齢と言った情報にひもづけたいからではないでしょうか
        UUID禁止されたら、一般統計用の登録情報を送信するように
        変わるのかなぁ
         正々堂々と、統計取らせてください。と言って登録させれば、
        読者としては有用なコンテンツが増えるなら出しても気にしないのに。
         電子書籍はほんとコンテンツが第一、読みやすさはその次ぎなので
        充実するなら協力は惜しまないが

        #あと住所とか職業とかもね・・・

        親コメント

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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