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電子書籍アプリがサーバーに送信している情報」記事へのコメント

  • 去年私もビューワーを作っておりましたが、
    ぶっちゃけ出版もととしては
    いつ
    どの位の人が
    どこを
    どの位の頻度で
    読んだか、という情報は普通に欲しいですし、マーケティング的にも有効です。

    傾向がわかれば、受けるシーンは再生産されることでしょう。
    まあ気持ち悪いのはわかりますが、気にしなくていいと思います。
    だってあなた個人を的にしてるというよりは、統計的な情報だもの。

    • せめて、統計情報が収集されていることが周知されていて、かつ利用者の意思で変更可能な名寄せしづらいIDをつけるのであればユニークIDを送信していても、利用情報が送信されることに対して自衛手段を講じることができるので、そこまで問題にはならない。

      (気になる人は、爆弾の作り方だの包茎治療の方法だのを読む前か読んだ後かもしくはその両方でIDを変更できる。もしくはそもそも情報が収集されていることが周知されているので電子書籍でそういったナイーブな情報を調べないように自衛できる)

      今回の件は、UDID付きで情報を送信しているのと、それが利用者に周知されていないのが問題。
      UDIDは、他のサービスで収集された情報と突き合わせる(名寄せする)ことで、個人特定可能でしょ。

      親コメント

192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり

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