アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家
ただでさえ (スコア:0)
いるのに、このうえまたチェック項目が増えるのは勘弁して
欲しい...
嫁を説得できないのでAC
Re:ただでさえ (スコア:1)
> いるのに、このうえまたチェック項目が増えるのは勘弁して
> 欲しい...
アメリカ以外では遺伝子組換え食物に対する抵抗が非常に強く、
人間の
Re:ただでさえ (スコア:2, 興味深い)
てあっても入っていたようなこともあると思いますねぇ。ワールド
ワイドのスタンダードは日本基準ほど律義ではないから。
# 最近は、日本もワールドワイド化してきているみたいですが(^^;。
中国野菜とかはどうなのかな。日本から種持って行っている話は聞
きますが、加工してあるもののオリジンはよくわからないですねぇ。
米穀物メジャーの中国市場狙いですでに種子レベルで入っていると
かはないのかな。
生物学科だったので、改造したい気持ちもわかるし、
グルメじゃないけど、食べたくない気持ちもわかる
全然オフトピなんですけど (スコア:1)
自分も元生物系なんですが、生物系からこういう世界にくる人って実は結構いたりしますか?
オフトピすません
Re:全然オフトピなんですけど (スコア:1)
Team2ch 白血病解析プロジェクト [infoseek.co.jp]なんかが、この場にはなじみ深いんじゃないでしょうか。
んでもって、それとはまったく無関係に光合成関係の研究から入
Re:全然オフトピなんですけど (スコア:1)
生産されなかったのではないかな。農学とか化学とか教育方面の
人材というところまで広げると、結構な人数になりますね。
遺伝系はまだ、ゲルで電気泳動する時代だったので、コンピュー
タはなかったかも。
統計処理はつきものだったので、コンピュータを使う事は多いの
かもしれませんね。シミュレーションもしますし。N88-BASIC で
でデンドログラムを書くプログラムを書いたりしていましたので。
今のコンピュータ環境は、ロジックで理解するより、生態学のよ
うな理解のしかたをしたほうがわかりやすい気もしますので、そ
ういう方面の人材は来やすいかも。
Re:全然オフトピなんですけど (スコア:1)
私は理学から農学の院に行きましたが、やってる内容は大差なかったです。
(圃場試験の気合の入り具合とかは大違いでしたが(わら)
ただ、「理学的アプローチ」と、「農学的(農芸化学的)アプローチ」ってあるかな、
と思ったことはあります。
生物活性を持つ物質について、同じようにぶっかけ試験から構造活性相関を
求める場合でも、
官能基やら構造から構造活性相関を仮説立てて、それに基づいてアナログを作成・
試験して仮設を裏付ける → 理工学的(理論的・演繹的志向)
めいっぱいアナログを合成して片っ端から生物試験し、得られた結論から構造
活性相関を調べる → 農芸化学的(職人的・帰納的志向)
という感じでしょうか。
もちろん、状況や人によって違いますが、同じような条件下では、性質が分かれて
くる気がします。
「農学」や「畜産学」は「生物生産学」と改名されていたり、
「養蚕学」は、カイコを使ったタンパク質生産系とかにシフトしているみたいですね。
時流ですねぇ・・・。
# こんな時代だからこそ一次産業を大事にしたいと思う、生涯いち農学士で
# ありたいのでID