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50年間放送されてきたNHKの長寿番組「中学生日記」が終了」記事へのコメント

  • こういう番組を制作する、ないしは視聴することで自分たちのことをひと括りにして分かった気にならないで貰いたい、などと大人たちに敵意をいだくのが典型的中学生の態度であるように思えます。本当に中学生が対象だったのか個人的には疑問です。

    こういうのについて、「他人は他人、自分は自分だ」と冷静な態度を取れるようになる、あるいは、内輪受けする話を外に持ち出して、楽しんでもらえることをかえってよろこぶ傾向はもうちょっと歳がいってからのような気がします。

    ;; 放送が始まった頃は、中学生はもっと大人びていたのだ、という意見があるとすれば、ボクにはもう何も言うことはありません。

    • 「ごく普通の中学生に臭い芝居を演じさせる」という、世間の想像通りの『中学生日記』の中にしばしば現れる、纐纈みさきさんみたいな「明らかに違う人」や、鈴木卓爾みたいなクレイジーな脚本家を楽しむのが通の見方だと思っている大きなお友達としては、確かに最近の中学生日記を実際の中学生が見ていたとは思いがたいです。

      『まいんちゃん』とかを見ていても、NHKの子供向け番組って本当に子供向けに作ってるのかと疑問に感じます。あと自分が変態じゃないかと言う疑問(ry

普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家

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