nemui4のコメント: twitterでの反応 (スコア 5, 参考になる) 108
金融庁からみずほ銀行に下った行政処分の文面が公文書では滅多にお目にかかれないレベルでガチギレしてて怖い
https://togetter.com/li/1808067
ボコボコにされてますね。激オコやなこれ
金融庁からみずほ銀行に下った行政処分の文面が公文書では滅多にお目にかかれないレベルでガチギレしてて怖い
https://togetter.com/li/1808067
ボコボコにされてますね。激オコやなこれ
9.当庁としては、これらのシステム上、ガバナンス上の問題の真因は、以下の通りであると考えている。
(2)IT現場の実態軽視
(3)顧客影響に対する感度の欠如、営業現場の実態軽視
→ベンダ丸投げ、上から目線、下請けへの態度最悪。
全部が全部とは言いませんが。
まぁ改善無理でしょうな。
https://twitter.com/SIL_HOSI/status/1464189455921664000?t=rK3HJspcdDjyH5kBAwgGog&s=19
ありがとうございます。
当時自分でもSorcerianやYS1/2辺りは結構解析していたので、あるある~って楽しく読めた記事でした。
簡単な専用ファイルシステムを使っていて、曲を示すクラスタ番号から音楽を吸い出して、Mucom88(当時はMusic LALFとか、同人版Splitと呼んでいました)で再生していました。
参考:作者の古代祐三さんの解説
ファルコムのSorcerianやYSの音楽ドライバは、厳密には古代さんのMucom88ではなく、同じデータを再生できるようファルコムの橋本さんが作ったもののようですが、Z80のインデックスレジスタIXをFM音源、IYをSSGに使用するよう、リアルタイムでコードの自己書き換えやっており、すげーコードだなと感心した覚えがあります。
知人がX1を持っておりSorcerianがOPM対応であることに気付きました。当時PC88FH+SB2ユーザーだった私は、PC88で動く専用ドライバ作成して(たしかIXレジスタを2回コールしてFM6音に対応させたんだと思う)、高校の学際で見せびらかしてた微笑ましい思い出がありました(X1版の方がPC88版に比べ音が拡張されていた)
とにかくPC88/X1の時代は面白かったですね。FDCなどサブシステムを扱う解析記事も雑誌などで豊富であり技術的好奇心を満たせるものでした。
その後のPC98では処理速度は上がりましたが、ディスクアクセスもInt1Bhばっかりで、つまらなくなりました。さらにWindows3.1/95時代以降はハードウェアを直接叩くこと自体が困難ですしね。
80年代後半はPCやアーケードゲームなども、とにかく日進月歩で技術革新が進む良い時代でした。
>「アルバム」の「曲順」に「意味」があり、それは「思想」であり「アート」なのか?
アナログレコードやテープメディアの時代はシーケンシャル再生がデフォルトだったので、それを利用して楽しませる製作者はけっこういましたね。
楽しい!
映像技術の正しい応用だと思った(小並感)
昔、LPレコードだったころはA面/B面でさえ意味があった。
もう、その概念は失われて久しいが。
そして、「アルバムジャケット」の概念も失われて
ギャップレスで何曲か繋がってるときぶつ切りになるのが嫌なんだよなあ
シャッフル対象から除外とか、この曲の次はかならずこの曲。みたいな機能が欲しいね。
ドラマCDとかギャップレスで繋がってる系の曲が混ざるとやな感じ。
やってもプレイリスト内でのシャッフル再生だけだなぁ。
わかる。運命の第3楽章で来るぞ来るぞと思っているところに別の曲とか、ないわ。
# ジャンル依存だけど
知らないんだろうけど、一応 ニコニコ超会議2015で リアルタイム鬼無双実現してるからな
https://www.nicovideo.jp/watch/sm26105390
アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い