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24ビット/192kHz形式での音楽ファイル配布は無意味?」記事へのコメント

  • 何を今さら (スコア:1, 参考になる)

    by Anonymous Coward

    人間の可聴帯域は20kHz以下
    リスニングルームのS/Nを考慮すると、人間が聴取可能な音のダイナミックレンジはたかだか60dB~70dB程度、どんなにがんばっても80dB(無響室内なら話は別だが)
    CDのサンプリング周波数44.1kHzでも、オーディオ用のオーバーサンプリングΔΣ型D/Aの実質的なサンプリング周波数は1MHz以上になる

    とはいえ何を言ってもホラを信じる人間は信じる
    何故なら音に違いが無いのを聞き分けられない耳の悪い奴が多いから
    そういう奴は主観評価試験の被験者にしてやれば一発で凹む

    • by Anonymous Coward on 2012年03月09日 10時07分 (#2114196)
      そして人間の聴覚神経は加齢にしたがってどんどんどんどん劣化していきまするw
      ある帯域の神経が死んでも、ある程度は近い帯域の神経の情報で補完しちゃうけどね!(脳はすごい)

      つまり若者が感じてるいい音と中年~老年が感じてるいい音はまったく違う可能性がある訳だw
      音楽雑誌の著名な音楽評論家の言ってる事なんてなんのあてにもならないから無視していいよ^^

      --オーディオマニア全否定なのでAC
      親コメント

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