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24ビット/192kHz形式での音楽ファイル配布は無意味?」記事へのコメント

  • 何を今さら (スコア:1, 参考になる)

    by Anonymous Coward

    人間の可聴帯域は20kHz以下
    リスニングルームのS/Nを考慮すると、人間が聴取可能な音のダイナミックレンジはたかだか60dB~70dB程度、どんなにがんばっても80dB(無響室内なら話は別だが)
    CDのサンプリング周波数44.1kHzでも、オーディオ用のオーバーサンプリングΔΣ型D/Aの実質的なサンプリング周波数は1MHz以上になる

    とはいえ何を言ってもホラを信じる人間は信じる
    何故なら音に違いが無いのを聞き分けられない耳の悪い奴が多いから
    そういう奴は主観評価試験の被験者にしてやれば一発で凹む

    • by Anonymous Coward on 2012年03月09日 10時17分 (#2114204)

      自分はそんなに耳がいい方じゃないからわからないけど、実際のところ可聴帯域って信じていいのかな?
      素朴な疑問として、20kHz以上の音を単独で聴かされても聴えないかも知れないけど、倍音がカットされることで音質が違って聞こえたりしないんだろうか。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        この手の人間の耳は~て説は機械の耳は~と置き換えた方がいい。そしてこういう輩は人間の耳は~だからmp3で十分で可逆圧縮も不要って結論を出す。

最初のバージョンは常に打ち捨てられる。

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