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ヲ屋敷 [colish.net]のリンクもはっとけば?あと、「ヲ屋敷」だけじゃなく、他のやつのように「ヲ屋敷 ~ メイドさんに家事をやってもらえる家」ぐらいのキャプションにしないと、スルーされそう
もっともな指摘だ。同感です。メイドさんも同居するか通いかを別にしてヲ屋敷でビジネスする(サイドビジネスも)ことも歓迎ですということはぬか喜びする入居者の試練でもないはずなんだからさらっと言及しておけばというのがわたしの真面目なほうの意見です。そういうお仕事の動機で判断してもらえる材料提供になると思った。
お手数ですが詳しく説明願えますか?
きょとん?tarosuke様が日記、日記についたコメント(へのコメント)でヲ屋敷の経営サイド側視点でメイドさんのことを言ってたのを思い出してなぞっただけです。
ヲ屋敷で仕事の対価に支払う金額を数人交代でいくらと試算してさほど高給にはできないな、でもヲ屋敷でメイドさんのケーキ屋さんとか眼鏡屋さんとか時計屋さんとかお店をサイドビジネスでやってもらってサイドビジネスで稼ぐことでカバーすることができる、という構想を語っていた件。具体的なお店の名前はわたしの駄々漏れ妄想で今勝手に例示しただけだけど。
で、最後の1センテンスはお屋敷は高給でなくても輪番でお屋敷仕事がオフのメイドさんがヲ屋敷のお店でサイドビジネスもできる、ことがメイドさんの仕事を検討する人に具体的なイメージを与えるだろうから判断材料になるだろうし、融資家, 出資者もそれで物件の場所・住居としての判断以上にビジネスを加点評価する要素になっただろうし、居住者もヲ屋敷勤め専業のメイドさんでなくサイドビジネスにも明るい実務能力バリバリのメイドさんをイメージできるだろうし、…というわたしが抱いたヲ屋敷の肯定的要素を言葉足らずにまとめたものです。
…支店長さんに(あるいはその手前の融資担当者)に以上の経営にとってのプラス要素は説明し尽くしたものだろうと思っていました。でもそのことをcolishのコンセプト説明では詳細に言及されていない。融資を受ける時の説明としてはそこまで語りして当然だろうけど出資者・入居者には経営のプラス要素、メイドさんたちのイメージを個別に照会があったときにはじめて説明するというのもありだ、と思ったから。
だいたいこんなところですけど、ひょっとして気に障るようなことを不用意に言ってしまったのでしょうか?でしたら配慮不足で失礼しました。
いやー「糠喜びする入居者の試練」ってなんだろうと。要は「事業の追加について記述しろ」ってことでよい?
でも見込み客には「家事」という曖昧な表現でいいんじゃないかと思うよ?「事業の追加」は「どうやって家事サービスを実現するか」というHow、しかも権限移譲のための社内手続きの部分なので見込み客には説明するべきじゃないし、投資家はIRRの目論見値だけでどのくらい儲かりそうだと思ってるかはわかるし、どちらもあれで十分なんじゃないかなー。
それから、事業計画書にはそのへんは書いてあるし説明もしてるので銀行の人は認識してるとは思う。
あー、そのノイズでサラダな不規則発言部分でしたか。わたしの見聞きした首都東京のおやぢサラリーマン範囲の経験なんですが、「メイド」とか「メイド喫茶」という単語で誤解者が勝手なぬか喜びしていて間違いを指摘するのが大変そうだったことがあってスルーしたことがかつてあったんですが、そんな間違いに陥ることのない情報があったほうがいいかなーと思ったと書いてあればなんぼかましだったのですね。メイドという単語で「無茶振りできるかも?」と間違った期待をするおぢさんが数年前にいたので、そういうのじゃなくてちゃんと家事のお仕事、サイドビジネスのお仕事をするお仕事のメイドさんなんですよ、ということをコンセプト説明にちょこっと追記するというアイディア実行もありかな?と思ったのですがそれには及ばないみたいですね--メイドさんのサイドビジネスについては現時点では言葉を補わなくてもおっけー。残りの部分はtarosuke様がIR用と見込み客向けを分けて対応していることがはっきりしている以上、付け加える点はないです。長々と言い訳だらけになってしまいました。。。
だからこそ基本コンセプトの「メイドさんがいる家」ではなく「メイドさんが家事をしてくれる家」なのです。近年は「メイドさんがいる」という概念自体が多少歪んでいるので「家事」と提供するサービスの内容を明記する必要があったわけでね。
ちょっと前に看板が云々って日記を書いたと思うんだけど今回の判断はそれとつながってて、宣伝戦略の中心に「何屋なのか明確に示す」ってのを据えてます。表面的なヲ屋敷の事業は「家と家事のサービス」ですので。もっとも、もうちょっと深く掘ると「メイドさんがゆるゆると仕事してる様」とかも提供する価値の一部だったりするので本来は「メイドさんがいる家」ですが。
ごもっともです。一人でやってるとそういうところ、結構気付かないのですな。
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おめでとうございます (スコア:1)
ヲ屋敷 [colish.net]のリンクもはっとけば?
あと、「ヲ屋敷」だけじゃなく、他のやつのように「ヲ屋敷 ~ メイドさんに家事をやってもらえる家」ぐらいのキャプションにしないと、スルーされそう
Re:おめでとうございます (スコア:1)
もっともな指摘だ。同感です。
メイドさんも同居するか通いかを別にしてヲ屋敷でビジネスする(サイドビジネスも)ことも歓迎ですということはぬか喜びする入居者の試練でもないはずなんだからさらっと言及しておけばというのがわたしの真面目なほうの意見です。そういうお仕事の動機で判断してもらえる材料提供になると思った。
Re:おめでとうございます (スコア:1)
お手数ですが詳しく説明願えますか?
Re:おめでとうございます (スコア:1)
きょとん?
tarosuke様が日記、日記についたコメント(へのコメント)でヲ屋敷の経営サイド側視点でメイドさんのことを言ってたのを思い出してなぞっただけです。
ヲ屋敷で仕事の対価に支払う金額を数人交代でいくらと試算してさほど高給にはできないな、でもヲ屋敷でメイドさんのケーキ屋さんとか眼鏡屋さんとか時計屋さんとかお店をサイドビジネスでやってもらってサイドビジネスで稼ぐことでカバーすることができる、という構想を語っていた件。具体的なお店の名前はわたしの駄々漏れ妄想で今勝手に例示しただけだけど。
で、最後の1センテンスはお屋敷は高給でなくても輪番でお屋敷仕事がオフのメイドさんがヲ屋敷のお店でサイドビジネスもできる、ことがメイドさんの仕事を検討する人に具体的なイメージを与えるだろうから判断材料になるだろうし、融資家, 出資者もそれで物件の場所・住居としての判断以上にビジネスを加点評価する要素になっただろうし、居住者もヲ屋敷勤め専業のメイドさんでなくサイドビジネスにも明るい実務能力バリバリのメイドさんをイメージできるだろうし、…というわたしが抱いたヲ屋敷の肯定的要素を言葉足らずにまとめたものです。
…支店長さんに(あるいはその手前の融資担当者)に以上の経営にとってのプラス要素は説明し尽くしたものだろうと思っていました。
でもそのことをcolishのコンセプト説明では詳細に言及されていない。融資を受ける時の説明としてはそこまで語りして当然だろうけど出資者・入居者には経営のプラス要素、メイドさんたちのイメージを個別に照会があったときにはじめて説明するというのもありだ、と思ったから。
だいたいこんなところですけど、ひょっとして気に障るようなことを不用意に言ってしまったのでしょうか?でしたら配慮不足で失礼しました。
Re:おめでとうございます (スコア:1)
いやー「糠喜びする入居者の試練」ってなんだろうと。
要は「事業の追加について記述しろ」ってことでよい?
でも見込み客には「家事」という曖昧な表現でいいんじゃないかと思うよ?「事業の追加」は「どうやって家事サービスを実現するか」というHow、しかも権限移譲のための社内手続きの部分なので見込み客には説明するべきじゃないし、投資家はIRRの目論見値だけでどのくらい儲かりそうだと思ってるかはわかるし、どちらもあれで十分なんじゃないかなー。
それから、事業計画書にはそのへんは書いてあるし説明もしてるので銀行の人は認識してるとは思う。
「ぬか喜び」云々も不適切発言につき陳謝です。 (スコア:1)
あー、そのノイズでサラダな不規則発言部分でしたか。わたしの見聞きした首都東京のおやぢサラリーマン範囲の経験なんですが、「メイド」とか「メイド喫茶」という単語で誤解者が勝手なぬか喜びしていて間違いを指摘するのが大変そうだったことがあってスルーしたことがかつてあったんですが、そんな間違いに陥ることのない情報があったほうがいいかなーと思ったと書いてあればなんぼかましだったのですね。
メイドという単語で「無茶振りできるかも?」と間違った期待をするおぢさんが数年前にいたので、そういうのじゃなくてちゃんと家事のお仕事、サイドビジネスのお仕事をするお仕事のメイドさんなんですよ、ということをコンセプト説明にちょこっと追記するというアイディア実行もありかな?と思ったのですがそれには及ばないみたいですね--メイドさんのサイドビジネスについては現時点では言葉を補わなくてもおっけー。
残りの部分はtarosuke様がIR用と見込み客向けを分けて対応していることがはっきりしている以上、付け加える点はないです。
長々と言い訳だらけになってしまいました。。。
ちょっ興奮しすぎw とは思ったけどその程度だよ。まだ融資審査の段階なんだからオチケツ。 (スコア:1)
だからこそ基本コンセプトの「メイドさんがいる家」ではなく「メイドさんが家事をしてくれる家」なのです。近年は「メイドさんがいる」という概念自体が多少歪んでいるので「家事」と提供するサービスの内容を明記する必要があったわけでね。
ちょっと前に看板が云々って日記を書いたと思うんだけど今回の判断はそれとつながってて、宣伝戦略の中心に「何屋なのか明確に示す」ってのを据えてます。表面的なヲ屋敷の事業は「家と家事のサービス」ですので。もっとも、もうちょっと深く掘ると「メイドさんがゆるゆると仕事してる様」とかも提供する価値の一部だったりするので本来は「メイドさんがいる家」ですが。
Re:おめでとうございます (スコア:1)
ごもっともです。
一人でやってるとそういうところ、結構気付かないのですな。