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ブリタニカ百科事典を殺したのは誰?」記事へのコメント

  • Wikipediaでなくとも、Encartaでなくとも、
    コンピュータ化とネットワーク化が進めばいずれは似たようなものが出て来るのは必然。
    紙の百科事典を殺したのはそういうIT技術そのものでしょ。

    そもそも、紙の百科事典にない機能を求めてIT化を推し進めたというのに
    今更、紙の百科事典を惜しんで、その犯人探しに何の意味があるんでしょう?

    何か便利な新しいモノを作れば、旧いモノは捨て去られるか、縮小するのが必然。
    新しいモノを作り出したら、旧いモノを滅ぼした犯人呼ばわりされちゃあかないませんな。

    • by Anonymous Coward
      私もほぼ同意見。
      調べ物の出典媒体として使うなら、遅々として改版が遅い紙媒体の出る幕はもうとっくに終わってる。
      もっと詳細な情報を知りたければ専門の情報サイトはあるし、速報性を重視したければ速報に強い情報サイトもある。
      紙媒体であること自体が意味を成すのって、どういうケースなんですかね。
      • by Anonymous Coward on 2012年03月19日 11時48分 (#2119690)

        >紙媒体であること自体が意味を成すのって、どういうケースなんですかね。

        全巻通して読む、のには紙媒体が便利かも。

        #小学生の頃全巻読んでいた神童の成れの果てなので、A.C.

        親コメント

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