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ブリタニカ百科事典を殺したのは誰?」記事へのコメント

  • 1996年に買収される前にも何度か版権が移動しているなど、ブリタニカはかなりの苦労人のようだ。やばいのは今に始まったことじゃないらしいが、そのたびに不死鳥のように蘇ってきたブリタニカ。きっと次もうまくやってくれるさ!知識の力こそ人類の夢だからだ!!

    1897年にアメリカ人のホレース・エバレット・フーパーが版権を入手

    The poor sales of the war years brought the Britannica to the brink of bankruptcy. The CEO of Sears Roebuck, philanthropist Julius Rosenwald, was devoted to the mission of the Britannica and bought its rights on 24 February 1920 from his friend Horace Ever

    • 記事では「殺した」という表現ですが(WIREDもスラドも)おおげさに感じます。
      ブリタニカ社の最近50年の業績の上下に誰かがコメントして欲しいものです。
      (fareast氏の書いてくれた苦難の歴史がためになりました)
      書籍版をやめたら赤字部門が減りそうだし
      「ブリタニカ社に存続して欲しい」人々には書籍廃止が吉報でしょう。

      さてブリタニカの会社の業績を求めて、英文で
      (Britannica) company financial statements [britannica.com]
      を読み取ろうとしましたが.... 挫折しました。(財務用語は苦手でして)
      誰か読み取ってくれないものでしょうか。
      (なおiPad無料アプリ Encyclopaedia Britannicaは記事冒頭が無料、全文読むには購読料金毎月1.99USドル)

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私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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