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なんでそんなわけのわからん回避してるのか知らんけどわざわざ結線を外す必要などなく、起動ドライブが256GBのSSDなのなら初めにLiveLinux等でSSDにMBRでパーティションを切って0x7つまりHPFS/NTFS/exFATを選んでおけば良いだけ後はWindowsのインストーラが勝手に見つけて良きに図らってくれる
MBRでしか起動できないのは、この場合Windowsのみだし当のWindowsですら、一旦起動してしまえば後はGUIDパーティションであっても問題ないのだから1ディスク1パーティションでもなんでも、インストールしてから好きに切れば良い
またデュアルブートにしたいなら、WindowsのブートローダからGRUBのブートローダを選択できるようにしGRUBは単なるLinux選択器として使うように二段ブートするのが定説、そうしないとWindowsが時たまゴネる
更にいうと、何如にPAEカーネルだろうと32bitのLinuxから、64bitのWindowsをゲストにすることはできないそれにやって見ればわかるが、USBの接続/切断や、Bluetooth共有時の問題、プリンタ共有問題などLinuxをホストにするのは実は色々と面倒だし、ゲストWindowsのパフォーマンスも殆んど上がらない一方でVMware BaloonやVMXNET3、PVSCSI等、WindowsホストからLinuxゲストのパフォーマンスを上げるのは実に容易だから普通はWindowsホストにして、適当なパーティションをLinuxゲストに丸ごと管理させる
とはいえこのやり方にも問題はあって、共有ディスクの扱いが微妙になったりする両者、普通にコピーするような時は問題ないのだが、FastCopy的なコピーをすると正常に完了したように見えて壊れてたりする通常のSamba先のext4に、experimental時代のSMB2でWindows7からFastCopyで書き込んだって、そんな事は起きないのだからVMwareの共有ディスクはちょっとどこかおかしいのだろうVMwareの共有ディスクはcifsマウント版だろうと使わずに、Sambaを立ち上げて共有することを勧める
Live Linux で、MBR パーテションテーブルを作っておいても、3TB HDD が横につながっていたら、Windows 7インストーラが GPT に変えてしまっていたのです。パーテションテーブルだけでなくパーテションをきちんと手動で切って、ファイルシステムを指定しておけばよかったのでしょうか。
Windows のブートローダでないと 7 が時々ゴネるというのは認識していない問題でした。Windows ブートローダは、10年前から更新されていない知識では手なずけるまでたいへんです。
32bit Linux ホストのWindows guest の問題はご指摘のとおりです。手にしたUbuntu 11.10 日本語Remix で 32bit 推奨と書いてあったので、つい。12.04LTSでは64bit 推奨になるみたいなので、それを機に入れ替えるつもりです。
どっちをホストにするかは、並行使用ではなく、メインLinux たまにWindows なので、Linux ホストにしてみました。パフォーマンス問題は使用頻度なりで許容していきます。スレッド割り当てがフレキシブルになったら、並行使用でもまったく気にならないと思うので今後に期待です。
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※ただしPHPを除く -- あるAdmin
ワケワカ… (スコア:0)
なんでそんなわけのわからん回避してるのか知らんけど
わざわざ結線を外す必要などなく、起動ドライブが256GBのSSDなのなら
初めにLiveLinux等でSSDにMBRでパーティションを切って0x7
つまりHPFS/NTFS/exFATを選んでおけば良いだけ
後はWindowsのインストーラが勝手に見つけて良きに図らってくれる
MBRでしか起動できないのは、この場合Windowsのみだし
当のWindowsですら、一旦起動してしまえば後はGUIDパーティションであっても問題ないのだから
1ディスク1パーティションでもなんでも、インストールしてから好きに切れば良い
またデュアルブートにしたいなら、WindowsのブートローダからGRUBのブートローダを選択できるようにし
GRUBは単なるLinux選択器として使うように二段ブートするのが定説、そうしないとWindowsが時たまゴネる
更にいうと、何如にPAEカーネルだろうと32bitのLinuxから、64bitのWindowsをゲストにすることはできない
それにやって見ればわかるが、USBの接続/切断や、Bluetooth共有時の問題、プリンタ共有問題など
Linuxをホストにするのは実は色々と面倒だし、ゲストWindowsのパフォーマンスも殆んど上がらない
一方でVMware BaloonやVMXNET3、PVSCSI等、WindowsホストからLinuxゲストのパフォーマンスを上げるのは実に容易
だから普通はWindowsホストにして、適当なパーティションをLinuxゲストに丸ごと管理させる
とはいえこのやり方にも問題はあって、共有ディスクの扱いが微妙になったりする
両者、普通にコピーするような時は問題ないのだが、FastCopy的なコピーをすると正常に完了したように見えて壊れてたりする
通常のSamba先のext4に、experimental時代のSMB2でWindows7からFastCopyで書き込んだって、そんな事は起きないのだから
VMwareの共有ディスクはちょっとどこかおかしいのだろう
VMwareの共有ディスクはcifsマウント版だろうと使わずに、Sambaを立ち上げて共有することを勧める
Re:ワケワカ… (スコア:1)
Live Linux で、MBR パーテションテーブルを作っておいても、3TB HDD が横につながっていたら、Windows 7インストーラが GPT に変えてしまっていたのです。パーテションテーブルだけでなくパーテションをきちんと手動で切って、ファイルシステムを指定しておけばよかったのでしょうか。
Windows のブートローダでないと 7 が時々ゴネるというのは認識していない問題でした。Windows ブートローダは、10年前から更新されていない知識では手なずけるまでたいへんです。
32bit Linux ホストのWindows guest の問題はご指摘のとおりです。手にしたUbuntu 11.10 日本語Remix で 32bit 推奨と書いてあったので、つい。12.04LTSでは64bit 推奨になるみたいなので、それを機に入れ替えるつもりです。
どっちをホストにするかは、並行使用ではなく、メインLinux たまにWindows なので、Linux ホストにしてみました。パフォーマンス問題は使用頻度なりで許容していきます。スレッド割り当てがフレキシブルになったら、並行使用でもまったく気にならないと思うので今後に期待です。