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ほんの十年前まで中国や北朝鮮の非公開核実験により大気中に拡散した放射性粒子が西日本にじゃかじゃか降り注いでいた事を意識しない反核なんてのは所詮「放射脳」ですよ。
それ以前に西日本エリアは自然放射線が強いことは完全にスルーだもんなぁ
#恵那・中津川なんてウラン・トリウム鉱石が露頭で採れるのに
いまだに人工放射線と天然放射線の違い [ameblo.jp]なんて信じている人はいそうだよ。
「あらゆる人工放射能は生体内に濃縮し悪影響を及ぼす」という埼玉大学名誉教授市川定夫氏 [youtube.com]の動画は今非公開になってら。
うんうん。いっぱいいそうですね。
ところでセシウムは,原発の事故の中で一番害が少ない核種のように思います。排出されやすく体に蓄積しませんし,100年たてば一桁以上減ります。
人体に与える影響はチェルノブイリとは雲泥の差だと思います。
> 排出されやすく体に蓄積しませんし,
ICRPの資料によれば [icrp.org]、1000Bqのセシウム137を一度に摂取すると、100Bq以下に下がるまでに約1年間を要するし、毎日10Bq摂取しつづけると、体内濃度は上昇し続けて140倍の1400Bq程度で均衡するとのこと。
「体に蓄積しません」というなら、そのソースを出せ。
ICRPの資料によれば、1000Bqのセシウム137を一度に摂取すると、100Bq以下に下がるまでに約1年間を要するし、毎日10Bq摂取しつづけると、体内濃度は上昇し続けて140倍の1400Bq程度で均衡するとのこと。
ということは、毎日10Bq程度であれば摂取しても、特定臓器に濃縮されると言うことでもなければ健康には問題なさそうですね。 もともと60kgの体重の人間に含まれる放射能はおおよそ7000Bqですから
というか、上のような表現をするならカリウム40だって蓄積しますよ。 (そのような意味での)蓄積しているから、人体だってもともと放射能を有しているわけですし…
ゴメリ医大元学長バンダジェフスキー博士によると、セシウムの影響は下記のようなものがあります。
* セシウム137の体内における慢性被曝により、細胞の発育と活力プロセスがゆがめられ、体内器官(心臓、肝臓、腎臓)の不調の原因になる。大抵いくつかの器官が同時に放射線の毒作用を受け、代謝機能不全を引き起こす。
* セシウムは男性により多く取り込まれやすく、女性より男性により強い影響が出ており、より多くのガン、心臓血管不調、寿命の低下が見られる。
* 細胞増殖が無視できるかまったくない器官や組織(心筋)は、最大範囲の損傷を受ける。代謝プロセスや膜細
* ミンスクの子供で、まれに体内放射能が認められない場合もあるが、その25%に心電図変化がある。このように濃度が低くても、心筋に重大な代謝変化を起こすのに十分である。
これは前と後ろが繋がっていないように思えるのですが、単に地域での統計とそれ以外の地域とを比較したものでしょうか? それだと被曝が原因なのか、あるいはそれ以外なのかよく分からない気も。 それ以外にも、被曝が原因なのか、(放射能と関係なく)セシウムの化学的毒性が原因なのか判別できない文があるのも気になります。 (単に特定地域で他地域と統計上の差が出た事を表現した結果なのかもしれませんが)
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ソースを見ろ -- ある4桁UID
まぁ、釣りだろ (スコア:0)
ほんの十年前まで中国や北朝鮮の非公開核実験により大気中に拡散した放射性粒子が西日本にじゃかじゃか降り注いでいた事を意識しない反核なんてのは所詮「放射脳」ですよ。
Re: (スコア:0)
それ以前に西日本エリアは自然放射線が強いことは
完全にスルーだもんなぁ
#恵那・中津川なんてウラン・トリウム鉱石が露頭で採れるのに
Re: (スコア:1)
いまだに人工放射線と天然放射線の違い [ameblo.jp]なんて信じている人はいそうだよ。
「あらゆる人工放射能は生体内に濃縮し悪影響を及ぼす」という埼玉大学名誉教授市川定夫氏 [youtube.com]の動画は今非公開になってら。
モデレータは基本役立たずなの気にしてないよ
Re: (スコア:0)
うんうん。いっぱいいそうですね。
ところでセシウムは,原発の事故の中で一番害が少ない核種のように思います。
排出されやすく体に蓄積しませんし,100年たてば一桁以上減ります。
人体に与える影響はチェルノブイリとは雲泥の差だと思います。
Re: (スコア:0)
> 排出されやすく体に蓄積しませんし,
ICRPの資料によれば [icrp.org]、1000Bqのセシウム137を一度に摂取すると、100Bq以下に下がるまでに約1年間を要するし、毎日10Bq摂取しつづけると、体内濃度は上昇し続けて140倍の1400Bq程度で均衡するとのこと。
「体に蓄積しません」というなら、そのソースを出せ。
Re: (スコア:1)
ということは、毎日10Bq程度であれば摂取しても、特定臓器に濃縮されると言うことでもなければ健康には問題なさそうですね。
もともと60kgの体重の人間に含まれる放射能はおおよそ7000Bqですから
というか、上のような表現をするならカリウム40だって蓄積しますよ。
(そのような意味での)蓄積しているから、人体だってもともと放射能を有しているわけですし…
Re: (スコア:0)
ゴメリ医大元学長バンダジェフスキー博士によると、セシウムの影響は下記のようなものがあります。
* セシウム137の体内における慢性被曝により、細胞の発育と活力プロセスがゆがめられ、体内器官(心臓、肝臓、腎臓)の不調の原因になる。大抵いくつかの器官が同時に放射線の毒作用を受け、代謝機能不全を引き起こす。
* セシウムは男性により多く取り込まれやすく、女性より男性により強い影響が出ており、より多くのガン、心臓血管不調、寿命の低下が見られる。
* 細胞増殖が無視できるかまったくない器官や組織(心筋)は、最大範囲の損傷を受ける。代謝プロセスや膜細
Re:まぁ、釣りだろ (スコア:1)
これは前と後ろが繋がっていないように思えるのですが、単に地域での統計とそれ以外の地域とを比較したものでしょうか?
それだと被曝が原因なのか、あるいはそれ以外なのかよく分からない気も。
それ以外にも、被曝が原因なのか、(放射能と関係なく)セシウムの化学的毒性が原因なのか判別できない文があるのも気になります。
(単に特定地域で他地域と統計上の差が出た事を表現した結果なのかもしれませんが)