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技術の進歩により身体の障害は乗り越えられる?」記事へのコメント

  • 失われた脚を人工のものに変えて歩くことはできたとして、正座やあぐらはできるのか?縄ばしご上ったり泳いだりはどうなのか?さすがにタップダンスは出来ないだろう。とか考えると脳天気に「乗り越えられる」といっていいものかどうか。

    技術の進歩で昔のただの張りぼての義足よりおおはばにましになってきていますが、まだまだ途は遠いと思います。

    • by Anonymous Coward

      > 正座やあぐらはできるのか

      そもそも、人工関節ですら、欧米規格では、正座やあぐらなんてものは出来ません。正常な関節の人ですら出来ないんですから。
      それを義足でやろうなんていうのは要求がオーバースペック過ぎます。

      • 正座ごときでオーバースペックと音を上げているようでは「技術で障害を乗り越え」なんてのは大風呂敷ですね。「傷害のハンデを軽減し」てなのが現実。

        ちょっとググってみましたが、 日本の人工膝関節で正座できるものはありますね(条件付き)。また電動でない義足でなら正座OKのは存在するようです。 開発費さえあれば電動義足で正座OKなのは作れそうです。でも神経が通ってないからタップダンスは絶対無理(脳神経-マシン-インターフェースの実用化を待つ必要がある)だろうなぁ。

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