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なんでそんなわけのわからん回避してるのか知らんけどわざわざ結線を外す必要などなく、起動ドライブが256GBのSSDなのなら初めにLiveLinux等でSSDにMBRでパーティションを切って0x7つまりHPFS/NTFS/exFATを選んでおけば良いだけ後はWindowsのインストーラが勝手に見つけて良きに図らってくれる
MBRでしか起動できないのは、この場合Windowsのみだし当のWindowsですら、一旦起動してしまえば後はGUIDパーティションであっても問題ないのだから1ディスク1パーティションでもなんでも、インストールしてから好きに切れば良い
またデュアルブートにしたいなら、Windowsのブート
Live Linux で、MBR パーテションテーブルを作っておいても、3TB HDD が横につながっていたら、Windows 7インストーラが GPT に変えてしまっていたのです。パーテションテーブルだけでなくパーテションをきちんと手動で切って、ファイルシステムを指定しておけばよかったのでしょうか。
Windows のブートローダでないと 7 が時々ゴネるというのは認識していない問題でした。Windows ブートローダは、10年前から更新されていない知識では手なずけるまでたいへんです。
32bit Linux ホストのWindows guest の問題はご指摘のとおりです。手にしたUbuntu 11.10 日本語Remix で 32bit 推奨と書いてあったので、つい。12.04LTSでは64bit 推奨になるみたいなので、それを機に入れ替えるつもりです。
どっちをホストにするかは、並行使用ではなく、メインLinux たまにWindows なので、Linux ホストにしてみました。パフォーマンス問題は使用頻度なりで許容していきます。スレッド割り当てがフレキシブルになったら、並行使用でもまったく気にならないと思うので今後に期待です。
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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
ワケワカ… (スコア:0)
なんでそんなわけのわからん回避してるのか知らんけど
わざわざ結線を外す必要などなく、起動ドライブが256GBのSSDなのなら
初めにLiveLinux等でSSDにMBRでパーティションを切って0x7
つまりHPFS/NTFS/exFATを選んでおけば良いだけ
後はWindowsのインストーラが勝手に見つけて良きに図らってくれる
MBRでしか起動できないのは、この場合Windowsのみだし
当のWindowsですら、一旦起動してしまえば後はGUIDパーティションであっても問題ないのだから
1ディスク1パーティションでもなんでも、インストールしてから好きに切れば良い
またデュアルブートにしたいなら、Windowsのブート
Re:ワケワカ… (スコア:1)
Live Linux で、MBR パーテションテーブルを作っておいても、3TB HDD が横につながっていたら、Windows 7インストーラが GPT に変えてしまっていたのです。パーテションテーブルだけでなくパーテションをきちんと手動で切って、ファイルシステムを指定しておけばよかったのでしょうか。
Windows のブートローダでないと 7 が時々ゴネるというのは認識していない問題でした。Windows ブートローダは、10年前から更新されていない知識では手なずけるまでたいへんです。
32bit Linux ホストのWindows guest の問題はご指摘のとおりです。手にしたUbuntu 11.10 日本語Remix で 32bit 推奨と書いてあったので、つい。12.04LTSでは64bit 推奨になるみたいなので、それを機に入れ替えるつもりです。
どっちをホストにするかは、並行使用ではなく、メインLinux たまにWindows なので、Linux ホストにしてみました。パフォーマンス問題は使用頻度なりで許容していきます。スレッド割り当てがフレキシブルになったら、並行使用でもまったく気にならないと思うので今後に期待です。