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技術の進歩により身体の障害は乗り越えられる?」記事へのコメント

  • 誰かのレスにもあったけど、高性能化が進めば、いずれ「トレーニングでは到達できない領域へのチューンアップ手段」として市場ができるんじゃないかな。ボディビルディング的な。重量労働可能な埋め込み四肢とか、すっごく早く走れる足とか。
    高精度で繊細な作業ほど、人間ベースには向いてない気がするから、劣悪環境で汎用性の高い所にしか流行らないかもだけど。

    • 凄く速く、という意味では、北京五輪で義足を付けた南アフリカの陸上短距離選手が
      五輪出場A記録を超えるタイムを出して、五輪にそのまま出していいのか、って話になりましたよね。

      今回は出場できましたが、今後、ロボティクス技術の向上で、より正確なライフル射撃を可能とする義手、なんて作られた日には、
      ある種のオリンピック種目は消滅するのかも知れませんね。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        オリンピックそのものが(

        現実的には、そこまでになったら義手や義足参加不可能になるか、
        義手義足専用のオリンピック競技になると思いますが。

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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