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米国で面接時に話題にしてはいけない13のこと 」記事へのコメント

  • >州によって違法なのは婚姻状態・婚姻歴と性的指向。

    いあ、それは事前に確認しておきたいだろう?
    基本的にどこまで残業が可能か?の目安になるじゃん。
    雇われる側としても把握しといてくれなきゃ困る。独身者と同じように扱われたら困る事って多い。

    性的指向も確認したいのは当然の事。
    もう10年以上前だから言っちゃうけど、職場の同僚の1人が性同一性障害ってのを隠して偽装結婚で金集めやらかしてて、いまだに返してもらってないし、周囲の同僚に性的な意味でまとわりつきだしたから迷惑した覚えがあるんだよ。結局、条件付きで解雇は免れたみたいだが(要するに性転換は認めるが周囲の男にまとわりつくなと厳命されたw)、個人的には辞めて欲しかった。俺から見たら、金だまし取った詐欺師以外の何者でもないからな。

    あえて、IDで書いておく。

    --
    通知の設定いじったから、ACだとコメントされても気づかない事が多いよ。あしからずw
    • by Anonymous Coward

      結婚してるけどうかって家族手当とか関係するから聞くもんなんじゃないの?

      • by Anonymous Coward on 2012年04月04日 13時55分 (#2129560)

        そもそも家族手当なんてものが存在しません。
        税金控除は国や州との間の事だから面接で聞く理由がありません。
        精々健康保険だけど、そこは「うちは福利厚生も手厚いですよ」とアピールするポイントであって採用を渋るポイントではないです。

        しかし、コメント見てたらホント異文化すぎて日本人には理解できないでしょうね。「新卒しか採りません」なんて慣習はアウトセーフな以前に「なんでわざわざ未経験者を優遇するの?」と意味不明だけど日本人からすれば「えっ、それのどこがいけないの?」だもんね。

        親コメント

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