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米国で面接時に話題にしてはいけない13のこと 」記事へのコメント

  • >州によって違法なのは婚姻状態・婚姻歴と性的指向。

    いあ、それは事前に確認しておきたいだろう?
    基本的にどこまで残業が可能か?の目安になるじゃん。
    雇われる側としても把握しといてくれなきゃ困る。独身者と同じように扱われたら困る事って多い。

    性的指向も確認したいのは当然の事。
    もう10年以上前だから言っちゃうけど、職場の同僚の1人が性同一性障害ってのを隠して偽装結婚で金集めやらかしてて、いまだに返してもらってないし、周囲の同僚に性的な意味でまとわりつきだしたから迷惑した覚えがあるんだよ。結局、条件付きで解雇は免れたみたいだが(要するに性転換は認めるが周囲の男にまとわりつくなと厳命されたw)、個人的には辞めて欲しかった。俺から見たら、金だまし取った詐欺師以外の何者でもないからな。

    あえて、IDで書いておく。

    --
    通知の設定いじったから、ACだとコメントされても気づかない事が多いよ。あしからずw
    • by Anonymous Coward

      結婚してるけどうかって家族手当とか関係するから聞くもんなんじゃないの?

      • by Anonymous Coward on 2012年04月06日 14時20分 (#2130683)

        USに関していえば「手当」ってのが無い。契約時に提示される金額が全て。

        そもそも「こういう仕事をしてもらう人を、こんだけの報酬で雇います」ってのが先にあるので、家族構成や年齢など仕事内容以外のことがらによって給料が変わる方が変。

        入社後の手続きで、税金の控除のために扶養家族の数を聞かれることはあるけれど、正確に答えなくてもいい (独り身だと余分に税金引かれるけど、どうせ年度末の申告で調整されるし。申告自体も会社はノータッチ。)

        会社に家族関係のことでどうしても伝えないとならない場合ってのは、育児休暇を取るときくらいかな。

        親コメント

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