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ブレーク踏んでたり、クラクション鳴らしたりしてたって今朝のワイドショーでやってたね。これだとてんかんはまったく関係ない気もするけど、、、医者が自分を守る為に早めに発表したんだろうけど、あの時の状況ならしかたがなかったかな。
なんかもっと別の理由で暴走したんでしょうね。クラクションを鳴らしているのが本当ならひき殺す気はなかったのかも知れないが、正常な判断が出来なくなったのは確かだと思う。
> なんかもっと別の理由で暴走したんでしょうね。
はっきり目撃されている事実として。
最初は軽めに、普通に追突事故。タクシーの後部に追突した後、気が動転しているのが目撃されてる。いったんバックして追突したタクシーから離れ、急加速して逃げ出してる。
そして当て逃げ轢き逃げを繰り返しながら、最終的に路肩の電信柱にぶつかる瞬間に急ブレーキも踏んでる。
免許の取得や更新の時、「てんかん」みたいな症状があるときは申告することになってるので、虚偽申告とかしていたんじゃないかと思う。それで軽い事故でもパニックになってめちゃくちゃな逃走を図って大勢を死に至らしめて自分も命を落としたって感じか。
また、警察の検死では抗てんかん薬成分が体内から検出されてるので、てんかんの発症とは関係ないらしい。
もし仮に目撃証言の信憑性に問題があったとしても、あの道を利用したことがある方なら意識の完全喪失はありえないと判ります。
犯人は大和大路(南北の道)を南から北へ暴走したのですが、この道は四条通との交差点で角度が変わっているのです。四条から南は「/」状に傾いているのですが、四条通から北に傾きはありません。(なお、四条から北の部分は縄手筋とも呼んでいます。報道で使われている場合もあるので、知らないと混乱するかもしれません)
暴走車が直進状態だったならば、四条大和大路の交差点の北西角付近につっこんでいなければおかしいのです。ではハンドルが少し左に切られた状態のままだったためにこの交差点を通過出来たとすれば、そこから数百メートルも北上する以前に道路の左側に突っ込んでいるはずです。
つまりハンドル操作が出来る状態であったと言えますので、意識が完全に無くなって全身けいれんをおこすてんかんの大発作ではなかったということです。小発作のもうろう脱力状態でも、道幅などを考え合わせればあの速度で機敏にハンドルをさばけたとは到底考えられる物ではないので、これも可能性は少ないような印象を受けます。
見たことはありませんが、体の一部がけいれんして意識は清明な発作を起こすタイプの患者もあるとは聞きます。そういうタイプの患者であったかどうかは今の報道では判りませんが、おそらく捜査がされてるんでしょうかね。
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UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア
京都の事故は病気とは無関係? (スコア:2)
あったのではないかとの見方も浮上しています。
最後の2行は余分、または意図的な誘導になるのではないでしょうか。
Re: (スコア:0)
ブレーク踏んでたり、クラクション鳴らしたりしてたって今朝のワイドショーでやってたね。
これだとてんかんはまったく関係ない気もするけど、、、医者が自分を守る為に早めに発表したんだろうけど、あの時の状況ならしかたがなかったかな。
なんかもっと別の理由で暴走したんでしょうね。
クラクションを鳴らしているのが本当ならひき殺す気はなかったのかも知れないが、正常な判断が出来なくなったのは確かだと思う。
Re: (スコア:1)
> なんかもっと別の理由で暴走したんでしょうね。
はっきり目撃されている事実として。
最初は軽めに、普通に追突事故。
タクシーの後部に追突した後、気が動転しているのが目撃されてる。
いったんバックして追突したタクシーから離れ、急加速して逃げ出してる。
そして当て逃げ轢き逃げを繰り返しながら、最終的に路肩の電信柱にぶつかる瞬間に急ブレーキも踏んでる。
免許の取得や更新の時、「てんかん」みたいな症状があるときは申告することになってるので、虚偽申告とかしていたんじゃないかと思う。
それで軽い事故でもパニックになってめちゃくちゃな逃走を図って大勢を死に至らしめて自分も命を落としたって感じか。
また、警察の検死では抗てんかん薬成分が体内から検出されてるので、てんかんの発症とは関係ないらしい。
Re:京都の事故は病気とは無関係? (スコア:5, 参考になる)
もし仮に目撃証言の信憑性に問題があったとしても、あの道を利用したことがある方なら意識の完全喪失はありえないと判ります。
犯人は大和大路(南北の道)を南から北へ暴走したのですが、この道は四条通との交差点で角度が変わっているのです。
四条から南は「/」状に傾いているのですが、四条通から北に傾きはありません。
(なお、四条から北の部分は縄手筋とも呼んでいます。報道で使われている場合もあるので、知らないと混乱するかもしれません)
暴走車が直進状態だったならば、四条大和大路の交差点の北西角付近につっこんでいなければおかしいのです。
ではハンドルが少し左に切られた状態のままだったためにこの交差点を通過出来たとすれば、そこから数百メートルも北上する以前に道路の左側に突っ込んでいるはずです。
つまりハンドル操作が出来る状態であったと言えますので、意識が完全に無くなって全身けいれんをおこすてんかんの大発作ではなかったということです。
小発作のもうろう脱力状態でも、道幅などを考え合わせればあの速度で機敏にハンドルをさばけたとは到底考えられる物ではないので、これも可能性は少ないような印象を受けます。
見たことはありませんが、体の一部がけいれんして意識は清明な発作を起こすタイプの患者もあるとは聞きます。そういうタイプの患者であったかどうかは今の報道では判りませんが、おそらく捜査がされてるんでしょうかね。