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皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー
政策に王道なし (スコア:1)
>国際的な政策の立案に携わる者たちが、複雑に入り混じった観点を即座に理解するのに役立つのだという
今まさに(たとえばインドに)実在する人々(たとえばヒンズー教徒)を実際に調べてすら
そういう政策だかなんだかの決定をするための材料をきちんと得るのは難しいだろうに、
それより更にビット数の少ない(多くなることは有り得ませんよね。それじゃ嘘が混入してることになる)
抽出済みの「死んだ」データで、どれだけ有効な政策用材料が得られるのか?とは、俺ですら疑問に思います。
観念を扱うことの技術的問題は正に皆さんが指摘した通りに困難の一言なのでしょうけど、
それと同時に、そんな実現困難なもんを「安易に政策なんぞに使」おうなどと思われたらタマランってのも有りますね。
要するにステレオタイプ(のデータベース)を新たに作ろうってんでしょ(ぉ
そしてそれを「政策に活かす」ということは、そのステレオタイプに国家とかで権威付けをしちゃおうってことなわけで。
なんか安易だなー。
これを(故意でか馬鹿でかはさておき)真に受けて政策に活かそうなんて本当に思う国が出現しないことを祈ります。
却って今より横暴な政権になってしまいそう。
#マザーイライザより遥かにタチが悪そうだと思ったんでG7