とりあえず、Debian Project な人にとっては、パッケージを作るときにライセンスをいちいち翻訳しないですむ分楽ではあります ^^;
(もちろんこの時の翻訳はあくまで参考扱いで、正式なライセンスは original のみです)
まあniratamaさんのおっしゃるように「負け確定の文章しか書けない人にとっては便利」、ということだけなのかもしれませんが...
実際に裁判にさらされた(っていっていいのかな) BSD style や弁護士のレビューを受けている GPL はそれなりに法的根拠もあるといっていいような気はします。それに加えて well known なライセンスの特徴と合わせて自分の要求に合ったものを選択するのはそれなりにリーズナブルではないかと。
Re:ライセンス条項 (スコア:1)
(もちろんこの時の翻訳はあくまで参考扱いで、正式なライセンスは original のみです)
まあniratamaさんのおっしゃるように「負け確定の文章しか書けない人にとっては便利」、ということだけなのかもしれませんが...
実際に裁判にさらされた(っていっていいのかな) BSD style や弁護士のレビューを受けている GPL はそれなりに法的根拠もあるといっていいような気はします。それに加えて well known なライセンスの特徴と合わせて自分の要求に合ったものを選択するのはそれなりにリーズナブルではないかと。
(「英語圏の弁護士と対等に戦える」人っていうのはそうそういないような)
knok