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デジカメ・プリンタ間の共通規格」記事へのコメント

  • ウインドウズマシンを売り出してる各社は
    ますます苦しくなりますね。
    デジカメとプリンタばかり売れてPCが売れなくなる、と
    • きつくなるだろうな。フィルム売れない、現像しない。手ごろな昇華型プリンタが少ないのは、最後の砦だからか。

      #今近所のカメラ屋にいくと、デジカメ、ムービー、大量の電池に先に目がいく。銀塩は奥の方へ追いやられている…。
      • by Anonymous Coward
        正確には銀塩じゃないけど、DPEもやってる店でデジタルのPP(ペーパプリンタ)持ってる所だと、デジタルデータからそのままプリントできます。
        銀塩写真と全く同じ耐久性/コストで焼けるので結構良い。
        インクジェットみた
        • 全く知らないで言ってるんですが、

          銀塩写真と全く同じ耐久性

          ってのはどゆことなんですか?
          ネガ使ってないだけで、
          印画紙は同じものってことですか?

          # しかし、銀塩写真と違って、ネガ返してもらえば...

          --
          Kiyotan
          • 「おやじの写真屋」さんから アーカイバル競争曲 [hi-ho.ne.jp] もご参照ください。
            「永久」なんて言わなければ、現在のカラープリントだって結構もつんじゃないでしょうか。でも、やはり「長期保存」となるとカラープリントは欠点が多すぎます。(略)カラー画像は「色素」でできてます。これは紫外線や熱、ガスなどで化学変化を起こし、いったん分子が壊れると「色」が消えてしまいます。
            銀塩ならば持つんですが、カラーネガ、カラーポジ、カラープリントなどで(PC用プリンタでも)使われている有機色素では持たないです。
            そういうときにはダイトランスファーで色分解して各色ごとに銀塩で保存するんです。

            さらに、PCWeb から 忠実に再現された現実と、美しい記憶の中の音や色とのギャップについて [mycom.co.jp] もご参照ください。
            プリンターの「写真画質」とは、プリンタ内部のエンジンがレタッチして見栄えをきれいにしているそうです。
            いくらプリンターの品位をあげても、もとの撮影データがさほど現実を忠実に記録していないので、再現しようにもそれができないことがある。そこで考えられたことは、「元のデータが多少悪くても、自動的に補正して、美しく見せてしまう技術」。グラフィックデザイナーが使っている Photoshopなどのレタッチソフトの機能を、プリンターに組み込み、ひどい写真データも、自動的にそれなりにきれいにしてしまうような技術が搭載されるようになった。
            銀塩でも DPE ショップがプリント時に露出オーバー、アンダーの補正をかけているんです。
            親コメント

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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