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日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン
結論として… (スコア:5, 参考になる)
記事中の
「最終的には著作権保護システムも使わない、プロテクトされていないコンテンツを販売する方が、コンテンツベンダーにとってははるかに売り上げを伸ばすことができる可能性がある」
ってのに賛同した
-+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
Re:結論として… (スコア:1)
扱いやすくて、高品質でも、高いんでは、購買意欲は下がりますしね
(_ _)ZZZZzzzzz...... I'm sleepy
Re:結論として… (スコア:1)
フォロー感謝です。
ネットからのダウンロード直販とかなら、諸々考えると一曲100円(税込)ってのが妥当なところかと。
アルバムとかなら、15曲まとめて1,000円(税込)とか。
ファンクラブとかに入会すれば、「年会費5,000円(税込)を支払うだけで楽曲・PVダウンロードし放題」ってのもアリかな?
#具体的な額については異論もありましょうが、私の感覚としてはこんなモンです。
-+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
Re:結論として… (スコア:1)
しかし,自分にとって価値のある作品であることがわかるのがずいぶん後になる可能性もあるわけで,アーティストにとってはあんまりうれしくないかも知れません.あるいはすでに亡くなってしまったりして.ビジネスにはならないなあ…
オフトピックもいいところですね.
一曲の値段 (スコア:1)
同感。流通マージンを省いてキチンとシステム組めば、十分に利益が出る筈の価格だし、この価格なら、CDから乗り換える人も多数いると思う。
ただ、既存の販売ルートを完全に破壊する戦略的な価格付けでもあるので、冒険する大手レーベルがあるかと言う点が問題かな?
現状では、100円という小額決済を気楽に行えるインフラが十分ではないという問題点があるが、これさえ乗り切れば、一気にDL直販が「普通」になると期待しているのだが...
//あとは、政治的な問題の解決も(こっちの方が苦しそう)
-- Buy It When You Found It --
時価ってのはどうでしょうか? (スコア:1)
ダウンロード直販とかの販路に乗せる。
実売価格は、需要に応じて変動していく
需要が大きければ徐々に値段が上がっていき
需要が小さければ徐々に値段が下がっていく
売れる値段帯域がその楽曲なりの市場評価価値って感じで
落ち着かないでしょうか?
IDENTIFICATION DIVISION.
AUTHOR YUKI-KUN.
Re:時価ってのはどうでしょうか? (スコア:1)
需要が大きければ徐々に値段が上がっていき
需要が小さければ徐々に値段が下がっていく
ん~、反対の方がいい気がする。
そうじゃないと、マイナーな楽曲がなくなってしまう。
実際にするなら、先に買った人に還元する方法を考えないといけなさそうですが。
Re:時価ってのはどうでしょうか? (スコア:1)
予約してダウンロード販売100円。
発売日ダウンロード販売150円。
ドラマ主題歌に採用されたら200円。
紅白で歌ったら300円……
と少しずつ高くしていくとか。
インフレ期待とはちょっと違うか。
#といってもここから買う以外に手段がない場合にしか使えないけど。
Re:結論として… (スコア:0)
絵画だって高いの安いのあるし。
Re:結論として… (スコア:1)
楽曲ってのは、一人でも多くに届けられてナンボってモノだと思いますので、この場合は価格を安価に設定することで一人でも多くに届けたいのではないかと。
イヤ、私は音楽とかやらんので良く分からんのですが…
もちろん、提供側が値段の決定権を持つのは当然ですが、あまりに高くし過ぎて結局違法コピーが蔓延してしまえばなんにもならんのではないかと。
-+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
Re:結論として… (スコア:0)
突込みが無責任すぎ