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宴会気分にひたれるノンアルコール日本酒」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    どうもあの味が駄目で飲み会でも酒は飲まないのだが、
    何が悲しくてわざわざ酔えもしない酒の味がする飲み物を
    飲まねばならないのか理解に苦しむなあ。

    #どうせ酒の味もわからないおこちゃまですよ。
    #でもこの場合「酒の味」って酔うことも含まれているような…。
    • 多分、これは酒の食品としての代替というよりも「酒を飲めない人 に理不尽に冷たい」
      日本の宴会における“自衛ツール”のようなものなのでは?
      「みんなが飲んでいるのに、自分だけウーロン茶」という場合などの“うしろめたさ”の解消
      などに役立つのではないでしょうか。
      (ホントは飲む人の方が飲めない人をフォローすべきなのでしょうけど・・・)

      私自身
      • 親が悪酔いする方でしたもので,学生だった頃から
        「俺の酒が呑めないのかゴルァ!てな相手は殴るよ(^O^)」
        衆知徹底してきました。今や私に酒を奨める人間はおりません(笑)

        別にまったく呑めない体質では無い
        • # どの変に付けるか迷ったけど、この辺に。

          私の父親は私が小学生だったころにアルコール依存症であって、 家庭が崩壊しかけたことがありました(今は絶酒して更正しましたが)。そして私はいわゆる アダルトチルドレン (Adult Chirdren of Alcoholics) [nifty.com] になってしまいました。
          アルコール依存症の家族を抱えた家庭は多くの面で破綻していて、それは確実に子供の心にも強い影響を与える。しかも、それは表現できないほど強く、深い傷となっていると、彼らは気づきました。その心の傷はその子供たちが大人になっても、心の奥底にあって、他人との関係を築いたり、自分の家庭を持つときにさえ大きな影響を与え続けているというのです。 彼らは、そうした子供の頃に受けた傷を背負いながら生きている人たちのことを「アルコール依存症の親を持つ成人した子供たち(Adult Children of Alcoholics AC)」と表現しました。
          私はこれを現在も引きずっており、うつ病を発症した原因のひとつにもなっています。

          私自身はアルコールを飲めない体質ではないのですが、そういった経歴からアルコールに対する嫌悪感がどうしても離れません。また現在は抗うつ剤と眠剤を極量近くまで使っているので、アルコールを飲むと文字通り命に関わるのです。これからの忘年会シーズンを迎えるにあたっては可能な限りスッポカシしたいのですが、日本ならではの「ノミニケーション」とやらをどのように補完すればよいのか悩んでおります。

          飲酒は、子供の心に深い傷を与え、その子供の一生にまで影響を与えます。それでもあなたは飲酒しますか?
          親コメント

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