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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
私としては戸田さんに同情(対象が違わんか) (スコア:0)
ま、もうすでに書かれてますが、字幕ってのは制限があるものだと言うのが前提条件ですから、とりわけそうなり易いものだと思ってましたので、この件での騒ぎでこうなったとしたら贅沢と言うか、不満のはけ口が違う様な気がしてなりませんです。
第一ひどいことを言えば、指輪物語ってのは映画化を考えて書かれたわけではない長い小説であります。映画化は不可能とか当時言ってなかったっけ?
全うに絵にしたら、ただでさえのんべんだらりな展開になること
Re:私としては戸田さんに同情(対象が違わんか) (スコア:1)
オバチャン層にアッピールできるかどうかで映画の評価が決まるなんて、随分と映画をなめていると思います。
>今回も、字幕うんぬんよりもハリー君に便乗して露骨に予告編を垂れ流そうと言う私的に論外なことをやってるとかで・・・。(事実関係求む。まだハリーは見ていない)担当換え
Re:私としては戸田さんに同情(対象が違わんか) (スコア:1)
(私見100パーセントですが、「予告編だけで一本」つくっちゃったように見えた一作目、の印象が強いだけにさらに上塗り?と、余計にイヤーな感じがするんです。)
で、オバチャンむけとは思えない映画なんで、それだけで決めてでなめてるわけではないです。ただ、正直今度翻訳を任されるであろう字幕担当者、無難には仕上がるんだろうけど、ちょっとでも何かが起きたらまたなんか言われそうだから、よほど慎重に選んでいただくかまたは複数体制でないと大変でしょう。ここらは制作側の負担を何とか望みます。