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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall
私としては戸田さんに同情(対象が違わんか) (スコア:0)
ま、もうすでに書かれてますが、字幕ってのは制限があるものだと言うのが前提条件ですから、とりわけそうなり易いものだと思ってましたので、この件での騒ぎでこうなったとしたら贅沢と言うか、不満のはけ口が違う様な気がしてなりませんです。
第一ひどいことを言えば、指輪物語ってのは映画化を考えて書かれたわけではない長い小説であります。映画化は不可能とか当時言ってなかったっけ?
全うに絵にしたら、ただでさえのんべんだらりな展開になること
Re:私としては戸田さんに同情(対象が違わんか) (スコア:0)
三部作を同時に上映することなど常識的に考えて出来るはずもありませんし、毎年一作づつというのは映画という媒体であることを考えれば、かなり早いペースといえると思います。私個人としては、この映画の製作者側の姿勢は、ラストで続編の存在を匂わせておきながら。作品がヒットしなければ続編も製作されないといった、シリーズもの映画の大部分と比べれば、はるかに観客に対して良心的だと思っています。
多くのかたが指摘されているように、この映画のラストにかんして非難されるとすれば、それはタイトルのデザインを変えたり副題に字幕を付けなかったりという小細工をしてまで続きものであることを隠そうとした日本の配給会社だと思います。