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科学的根拠があって、青色光を遮ると、実際に数割疲れが軽減されるのなら、薄茶色というのがちょっと嫌だけれども、自分も遮光眼鏡を探しにくいと思う。
ナノイーやコラーゲンのような根拠が曖昧な似非科学なのか、そのあたりの解説をだれか。
膏薬と理屈はどこにでも貼り付くじゃないですけど、短波長のほうがエネルギー順位が高いのでどうのこうのと言えない事もないのではないでしょうかね。
体感として、WinXP以前のデフォルト青壁紙は目に厳しかったので、茶色いコーヒーカップの壁紙を愛用しておりました。WinXPではコーヒーカップが確かなかったんで、わざわざWin2k機から持ってきたり。
Vista/7になってから、同じ青でもずいぶん目が疲れない青になって、感心いたしました。でも、やっぱり今でも、壁紙は茶色系の色が落ち着いて好きですね。
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普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家
「青色光の危険性」についての解説プリーズ (スコア:0)
科学的根拠があって、青色光を遮ると、実際に数割疲れが軽減されるのなら、
薄茶色というのがちょっと嫌だけれども、自分も遮光眼鏡を探しにくいと思う。
ナノイーやコラーゲンのような根拠が曖昧な似非科学なのか、そのあたりの解説をだれか。
Re:「青色光の危険性」についての解説プリーズ (スコア:0)
膏薬と理屈はどこにでも貼り付くじゃないですけど、
短波長のほうがエネルギー順位が高いのでどうのこうのと言えない事もないのではないでしょうかね。
体感として、WinXP以前のデフォルト青壁紙は目に厳しかったので、茶色いコーヒーカップの壁紙を愛用しておりました。
WinXPではコーヒーカップが確かなかったんで、わざわざWin2k機から持ってきたり。
Vista/7になってから、同じ青でもずいぶん目が疲れない青になって、感心いたしました。
でも、やっぱり今でも、壁紙は茶色系の色が落ち着いて好きですね。