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2003~2004年くらいまでは、「MSDNに入らないとかそれなんて情弱?」ってくらいMSDNには価値があった。個人でライセンスを2~3つ持ってるような奴にさえ、OSエディションは意味があったし。VisualStuidoを使わないような奴でもOfficeを利用できるだけで意味があった。かつては新しいPCのOSをXPにしようか、2000で軽さを堪能しようか悩み。使えるメモリ制限の低さから、わざわざ2000 Serverをデスクトップ用OSとして使っていたこともあった。高々年間10万程度の金で、誰よりも早く全てを好き放題に使えるのだから、MSDNに入らない=情弱と呼んで差し支えなかった。
それ
そもそも、MSDNは設計、開発、テスト、デモ用ライセンスであって、OS・Office・VisualStudioなどの業務利用のためのライセンスじゃないんですが…。(特定の契約に付いてくるOfficeは1台のみ業務利用OKですが)
OSのアップグレード費用との比較を持ちだしてくるとか、根本的にMSDNサブスクリプションの扱いを間違えてませんか?
元コメがMSDNの用途を誤解しているというのは同意しますが、
> MSDNは設計、開発、テスト、デモ用ライセンス
その用途としても、「MSDNはオワコン」と言われてもしかたないかと思うなぁ。私は今も惰性で入ってますけど、ここ数年でMSDNが役だったのは、フランス版WindowsXPおよびイタリア語版WindowsXPで動作確認した時ぐらいかな。コスト的にはともかく、入手の手間を考えると、どのOSもMSDNでさくっとダウンロードできるのは楽だった。
2000年ごろまでは、毎年のように新しいOSが出て毎年のように新しい開発環境が出ていたし、MSDN Library というコンテンツもあって、開発者にとってMSDNは非常に重要な存在でした。新しいOSが出たときには、事前に入手して動作確認が出来る、というメリットもあった。
それが、今ではMSDN Library はWebで公開されて誰にでも見えるようになってるしけど、一般にもOSのβ版が公開されてるし、もう、MSDNに入っていないと出来ないことというのが無くなってる。そのうえ、OSも開発環境もバージョンアップが2年おきぐらいにペースダウン。こんなのなら個別に導入したほうが安上がりだと思う。
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Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs
MSDNサブスクリプションはオワコン (スコア:3, 参考になる)
2003~2004年くらいまでは、「MSDNに入らないとかそれなんて情弱?」ってくらいMSDNには価値があった。
個人でライセンスを2~3つ持ってるような奴にさえ、OSエディションは意味があったし。
VisualStuidoを使わないような奴でもOfficeを利用できるだけで意味があった。
かつては新しいPCのOSをXPにしようか、2000で軽さを堪能しようか悩み。
使えるメモリ制限の低さから、わざわざ2000 Serverをデスクトップ用OSとして使っていたこともあった。
高々年間10万程度の金で、誰よりも早く全てを好き放題に使えるのだから、MSDNに入らない=情弱と呼んで差し支えなかった。
それ
Re: (スコア:1)
そもそも、MSDNは設計、開発、テスト、デモ用ライセンスであって、OS・Office・VisualStudioなどの
業務利用のためのライセンスじゃないんですが…。
(特定の契約に付いてくるOfficeは1台のみ業務利用OKですが)
OSのアップグレード費用との比較を持ちだしてくるとか、根本的にMSDNサブスクリプションの扱いを間違えてませんか?
Re:MSDNサブスクリプションはオワコン (スコア:1)
元コメがMSDNの用途を誤解しているというのは同意しますが、
> MSDNは設計、開発、テスト、デモ用ライセンス
その用途としても、「MSDNはオワコン」と言われてもしかたないかと思うなぁ。
私は今も惰性で入ってますけど、ここ数年でMSDNが役だったのは、
フランス版WindowsXPおよびイタリア語版WindowsXPで動作確認した時ぐらいかな。
コスト的にはともかく、入手の手間を考えると、どのOSもMSDNでさくっとダウンロードできるのは楽だった。
2000年ごろまでは、毎年のように新しいOSが出て毎年のように新しい開発環境が出ていたし、MSDN Library というコンテンツもあって、開発者にとってMSDNは非常に重要な存在でした。
新しいOSが出たときには、事前に入手して動作確認が出来る、というメリットもあった。
それが、今ではMSDN Library はWebで公開されて誰にでも見えるようになってるし
けど、一般にもOSのβ版が公開されてるし、
もう、MSDNに入っていないと出来ないことというのが無くなってる。
そのうえ、OSも開発環境もバージョンアップが2年おきぐらいにペースダウン。
こんなのなら個別に導入したほうが安上がりだと思う。