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高高度核爆発実験「スターフィッシュ・プライム」から50年」記事へのコメント

  • もうありとあらゆる電化製品壊れて大混乱なんでしょうか
    しばらくは江戸時代レベルの生活とか
    あと自衛隊とか政府はそういうときでも有効な通信手段持っているのかな?

    • by Anonymous Coward

      真空管ラヂヲあたりなら使えるのでは?

      • by Anonymous Coward
        真空管はEMP耐性が非常に強いので使えるはずですよ。

        もっとも、放送局がダウンして受信すべきラジオ波が来ない可能性もありますが・・・・・

        有事に備えて、重要なサーバー類を全て真空管化すると
        素晴らしい事になると思いますよ。

        いろんな意味で・・・・・
        • by Anonymous Coward

          あ~、すまん
          江戸時代レベルまで戻らなくてもいいんじゃねかと思って書いたんだが、放送局のことまで気が回らんかったよ
          サーバーの真空管化はさすがに想像したくないけど(たしかに素晴らしいことになりそうだけど)
          通信機ぐらいならなんとかなんでねか?

          • by Anonymous Coward on 2012年07月11日 18時40分 (#2191532)

            無線通信機ならそうかもしれないが、有線通信機なら真空管なんぞもいらんな。
            初期の「有線の」モールス通信は、直流回路の断続で通信してた。
            極端にいえば乾電池と電線とリレーがあれば通信できるわけだ。

            自衛隊や政府がそんな設備を持っているかどうかはもちろん知らない。

            親コメント
            • by Anonymous Coward
              P-Xが実用機世界初のフライバイライトにした目的の一つが電磁パルス対策だったと思います。
              今検索すれば韓国が電磁パルス弾を開発済みとのことです。
              核を使った大規模なものであれ、単体目標のものであれ電磁パルスは現在軍事の現実で十分想定内です。

              とはいっても、せいぜい拠点間を中継のない光ファイバー専用線でつなぎ、予備装置を電波遮断された倉庫に入れとく程度でしょうが、それで十二分です。
              無線ならトランシーバーをアルミホイルで何重にも包んでおいておけば個人でも十分対策はできます。
              私としては真空管式の無線機が実家にあったはずです。

にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー

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