アカウント名:
パスワード:
これ [ntt.co.jp]見ると分かるが、従来型は4芯×5本×10カ所に分かれて収納されているから、目的のファイバがどこにあるか比較的管理しやすいが、今度のは高密度化を最優先させた結果、どれがどのファイバなのかものすごく分かりにくくなっている。こんなんじゃ現場で混乱を招きそうなんだが…。
私もそこが気になりますね。
この図では分からないですが、これまでのスロット型のケーブルでは、各スロット(溝)の山にマーカーが付いていて、何スロット目か見て、そのスロットに入っているテープ芯線の色で線番を判断出来るのですが、この構造だと、全部の芯線が一つにまとまっているので、何か別の方法で線番が分かるようになっているんですかね。
あと、この新しいテープ芯線を融着接続する時には、これまでの平面テープ用のホルダーが使えないのでそれも新しく買う必要がありそうです。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア
管理が大変そう (スコア:2)
これ [ntt.co.jp]見ると分かるが、従来型は4芯×5本×10カ所に分かれて収納されているから、目的のファイバがどこにあるか比較的管理しやすいが、今度のは高密度化を最優先させた結果、どれがどのファイバなのかものすごく分かりにくくなっている。
こんなんじゃ現場で混乱を招きそうなんだが…。
Re:管理が大変そう (スコア:2, 興味深い)
私もそこが気になりますね。
この図では分からないですが、これまでのスロット型のケーブルでは、各スロット(溝)の山にマーカーが付いていて、何スロット目か見て、そのスロットに入っているテープ芯線の色で線番を判断出来るのですが、この構造だと、全部の芯線が一つにまとまっているので、何か別の方法で線番が分かるようになっているんですかね。
あと、この新しいテープ芯線を融着接続する時には、これまでの平面テープ用のホルダーが使えないのでそれも新しく買う必要がありそうです。