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NTT、世界最高密度の屋外配線用多心光ファイバーケーブルを開発」記事へのコメント

  • これ [ntt.co.jp]見ると分かるが、従来型は4芯×5本×10カ所に分かれて収納されているから、目的のファイバがどこにあるか比較的管理しやすいが、今度のは高密度化を最優先させた結果、どれがどのファイバなのかものすごく分かりにくくなっている。
    こんなんじゃ現場で混乱を招きそうなんだが…。

    • by Anonymous Coward on 2012年07月17日 0時02分 (#2194534)

      私もそこが気になりますね。

      この図では分からないですが、これまでのスロット型のケーブルでは、各スロット(溝)の山にマーカーが付いていて、何スロット目か見て、そのスロットに入っているテープ芯線の色で線番を判断出来るのですが、この構造だと、全部の芯線が一つにまとまっているので、何か別の方法で線番が分かるようになっているんですかね。

      あと、この新しいテープ芯線を融着接続する時には、これまでの平面テープ用のホルダーが使えないのでそれも新しく買う必要がありそうです。

      親コメント

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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