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フィールドに出向くなら口径40〜50mm, 倍率7〜10倍程度の双眼鏡という選択肢もあります. 倍率は稼げませんが, 星雲や星団などの観察には調度良いぐらいですし. 2万円台でもニコンやビクセンなどの良質なものが入手できます. 手ブレ防止のためには写真用の一脚を使うという手も.
# それに双眼鏡だと天体観測以外にも使えますしね.
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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall
双眼鏡という手も (スコア:1)
フィールドに出向くなら口径40〜50mm, 倍率7〜10倍程度の双眼鏡という選択肢もあります. 倍率は稼げませんが, 星雲や星団などの観察には調度良いぐらいですし. 2万円台でもニコンやビクセンなどの良質なものが入手できます. 手ブレ防止のためには写真用の一脚を使うという手も.
# それに双眼鏡だと天体観測以外にも使えますしね.
Re: (スコア:0)
もちろん、天体観測においてそれで満足と言うことはないだろうけど、稼働率が低いものはやがてゴミになるのが見えているから、空気の良いところに行ったついでに見る程度なら、目的を天体観測に絞らないのが良いと思う。雨の日も使えるし。
ただし、日常的にも使って、出かけるときにも持って行きたいと言うなら、口径8cm以上のコンパクトな天体望遠鏡をお奨めします。