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「否定」と、「罵倒」や「侮辱」は同列ではありませんね。議論をすることを前提とするなら、感情的な攻撃フレーズは問題外で、そもそも使うべきではありません。しかし、元の発言に対し全く肯定すべきところがなければ、「いきなり」否定から始まる反論でも問題ないと思います。
ここでいう肯定とは、発言者はこのように主張していることを認める、というものである。
内容が複雑な場合に「自分の解釈はこうだがそれでいいか」と確認することならば同意しますが、意味のない復唱ないしあいさつとしての「○○と伺いますが」みたいなことを、わざわ
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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い
では、否定するぜ (スコア:1)
「否定」と、「罵倒」や「侮辱」は同列ではありませんね。議論をすることを前提とするなら、感情的な攻撃フレーズは問題外で、そもそも使うべきではありません。
しかし、元の発言に対し全く肯定すべきところがなければ、「いきなり」否定から始まる反論でも問題ないと思います。
ここでいう肯定とは、発言者はこのように主張していることを認める、というものである。
内容が複雑な場合に「自分の解釈はこうだがそれでいいか」と確認することならば同意しますが、意味のない復唱ないしあいさつとしての「○○と伺いますが」みたいなことを、わざわ
否定、ではありますが、ありがたいです。 (スコア:1)
> 「否定」と、「罵倒」や「侮辱」は同列ではありませんね。
これはとても強く同意できます。と同時に、自分が「否定」と「罵倒」「侮辱」をまだ混同しているときがある、ということを認識できるものでした。
いい意味での否定は、「罵倒」「侮辱」なく、自分の認識の問題点をあげて、そこを言ってくれるものだと思います。そういう点で、「否定するときはどのように否定をするのか」を明記しているのは、自分の認識を改めてくれるものとおもいました。
そして、「罵倒」「侮辱」がないことで、真摯に自分の考えを問うこともできました。
(できるなら、モデレートで、「参考になる」をつけたいです)