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子どもに対して、にべもない否定をしたくないと言う気持ちはわかります。でも、ネグレクトという言葉は、普通、子どもに必要な世話を怠るような育児拒否を意味しますので、この文脈で使われるのはいまいち納得ができません。言葉の暴力の話なら心理的虐待のような言葉の方が適切なのではないでしょうか。もう一つ。子育てで必要なのは、肯定とは限らず、子どもの気持ちを受け止める共感であると思います。行為の奥にある気持ちは理解できても、行為自体は肯定できない事というのはあるのではないでしょうか。その行為の奥に常に目をかけてあげる、そういう事に対して肯定という言葉を使われているのだとは思ったのですが。
議論する気はありませんが、こういう風な感じがお好みなのでしょうか?
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犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward
本筋とは離れますが (スコア:1)
子どもに対して、にべもない否定をしたくないと言う気持ちはわかります。
でも、ネグレクトという言葉は、普通、
子どもに必要な世話を怠るような育児拒否を意味しますので、
この文脈で使われるのはいまいち納得ができません。
言葉の暴力の話なら心理的虐待のような言葉の方が適切なのではないでしょうか。
もう一つ。子育てで必要なのは、肯定とは限らず、
子どもの気持ちを受け止める共感であると思います。
行為の奥にある気持ちは理解できても、
行為自体は肯定できない事というのはあるのではないでしょうか。
その行為の奥に常に目をかけてあげる、
そういう事に対して肯定という言葉を使われているのだとは思ったのですが。
議論する気はありませんが、こういう風な感じがお好みなのでしょうか?
Re:本筋とは離れますが (スコア:1)
そして、リプライとしては、まさしくこのような感じが好みになります。このような感じの議論は、指摘を受けて、自分を振り返る余裕のある議論であると、自分が感じることによります。
これも、モデレートできるなら、「参考になる」としたいものです。