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タフなのは記録面であって、レーベル面は強化してないのでは?
なので、その昔は買ったCDに片端からレーベル面の保護フィルムなどを貼っていたのですが、 最近は面倒くさい&フィルムをあまり見かけなくなった&そもそもCDをあまり買わなくなった ということで、していません。
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長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds
Brian Enoの透明CDを買ったことあり (スコア:2, おもしろおかしい)
「さすがEnoおぢさん!凝ってるなぁ(だてにスキンヘッドじゃない!)」と思いながらプレーヤーに入れましたがエラーで読めません。
要するに不良品でした。
ショップで替えてもらいましたが、今から思えばホントにポリカーボネイトだけの透明CDも結構レアだったなとちょっと後悔。
透明CDの作り方 (スコア:1)
おもしろいくらいにみるみる剥がれていって透明になっていきます。
2代目のDiskManのユーザだった時代にフタの爪にレーベルを引っ掛けてやっちまったんですよ。。。
以来、トップローディング式にはちょっとトラウマがあります(^^;
(今のCDはもっと丈夫なのかな)
-- yuno
Re:透明CDの作り方 (スコア:2, 参考になる)
そんなには変わらないでしょうね。
CDの作り方は、ポリカーボネートの射出成形、アルミ蒸着、
UV硬化樹脂塗布、UVベークによる硬化、ラベル印刷の順です。
樹脂の硬化具合にも依存するので昔より剥離しにくくなっているはずですが、
ポリカーボネートとアルミの界面では大差ないはずです。
(表面処理なんてコストのかかることはしていないはず。
スパッタの膜質向上はあるかもしれないが。
現在進行形の関係者ではないので最新トレンドは不明。)
それと、銀はアルミよりも密着性が良いので、
この半透明CDは通常のCDよりも「透明化」しにくいでしょうね。
さっそく買って試してみるチャレンジャーに期待します。
スーパーハードコートDVD-R/タフネスCD-R (スコア:1)
情報はこちら [tdk.co.jp]です。
CD-Rですと、 タフネスシリーズ [tdk.co.jp]でしょうか。
Re:スーパーハードコートDVD-R/タフネスCD-R (スコア:0)
タフなのは記録面であって、レーベル面は強化してないのでは?
Re:スーパーハードコートDVD-R/タフネスCD-R (スコア:0)
Re:スーパーハードコートDVD-R/タフネスCD-R (スコア:1)
いらなくなったCD(雑誌の付録とか)で試してみてください。
カッターで傷を付けると、信号面からではメッキ層まで到達するのにとても苦労しますが、
レーベル面からではとても簡単に傷が入るはずです。
#どっちからでも読めなくなるのは同じですけどね。
なので、その昔は買ったCDに片端からレーベル面の保護フィルムなどを貼っていたのですが、
最近は面倒くさい&フィルムをあまり見かけなくなった&そもそもCDをあまり買わなくなった
ということで、していません。
レーベル面の保護層の厚さ (スコア:0)
保護層は1mmもの厚さにはできません。
Re:昨日、量産した (スコア:1)
# 傷をつけないと剥がれない…のは何故?
Tak.Miyoshi