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うちわで得られる涼感はあおぐのに使うエネルギーよりも大きい」記事へのコメント

  • 団扇を動かさずに顔を振ってもよいということですね!

    #落語かよ!

    • by Anonymous Coward

      いやいや、走ればいいんだ。

      #どこかで 運動で体内で発生する体熱>表皮にて風で奪われる体熱 に切り替わる臨界があるはずなんだが。

      • by Anonymous Coward

        いや、平衡状態で落ち着くでしょ。
        でないと体温上昇が止まりません!

        # 筋肉から無限にエネルギーを取り出せると仮定するならそうかもしれないけど。
        # 極限まで走りこんで太ももが低温やけど、、、とか過去にあったりして?

        • by Anonymous Coward on 2012年08月10日 9時23分 (#2209662)

          いや、「平衡状態に漸近する(常に奪われる熱の方が大きい状態のママ)」なら

           運動開始からある時点までの体内で発生する熱の積分量<表皮にて奪われる熱の運動開始からある時点までの積分量

          の関係が常になりたって、「走れば走るほど常に涼しい」になっちまいますよ?

          そうではなくて、
          いったん、「運動で体内で発生する体熱>表皮にて風で奪われる体熱」の方に振り切れて、
          体温が上昇し、汗をかき始め、水蒸気蒸発量が増えて、
          「表皮にて風で奪われる体熱」が乾性肌よりも増え始めて、そこで初めて平衡状態に近づいていくのでは。

          親コメント

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