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スケスケ CD あらわる」記事へのコメント

  • 昔、Brian EnoのBOXセットのうち一枚がまるっきり透明だったことがありました。
    「さすがEnoおぢさん!凝ってるなぁ(だてにスキンヘッドじゃない!)」と思いながらプレーヤーに入れましたがエラーで読めません。
    要するに不良品でした。
    ショップで替えてもらいましたが、今から思えばホントにポリカーボネイトだけの透明CDも結構レアだったなとちょっと後悔。
    • 普通のCDのレーベル面にちょこっとだけ傷をつけて、セロテープを上から貼り付けます。貼り付けたら再び剥がしましょう。
      おもしろいくらいにみるみる剥がれていって透明になっていきます。

      2代目のDiskManのユー
      --
      -- yuno
      • >(今のCDはもっと丈夫なのかな)

        そんなには変わらないでしょうね。
        CDの作り方は、ポリカーボネートの射出成形、アルミ蒸着、
        UV硬化樹脂塗布、UVベークによる硬化、ラベル印刷の順です。
        樹脂の硬化具合にも依存するので昔より剥離しにくくなっているはずですが、
        ポリカーボネートとアルミの界面では大差ないはずです。
        (表面処理なんてコストのかかることはしていないはず。
         スパッタの膜質向上はあるかもしれないが。
         現在進行形の関係者ではないので最新トレンドは不明。)

        それと、銀はアルミよりも密着性が良いので、
        この半透明CDは通常のCDよりも「透明化」しにくいでしょうね。
        さっそく買って試してみるチャレンジャーに期待します。
        親コメント

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