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書店ゼロの街が増加」記事へのコメント

  • 何やってるのかと思ったら

    > 約二十人が交代で、早朝から雑誌に付録を挟む作業などを手伝う。
    > 店長の今拓己さんは「店員は八人ほど必要です。でもうちは六人雇うのが精いっぱい。みんなに助けてもらっている」。

    …なんかもう、ちょっと誘致したくらいで出店するわけないよね。
    つくばみらい市民にそこまでやる覚悟はあるのだろうか。

    • 付録を挿む作業が大変ならば、そういう雑誌の取り扱いは思い切ってやめちゃえばいいんですよね。
      どんな本を置くのか、置かないのか、は本屋の勝手です。
      法令書専門店や美術書専門店なんてのもあります。
      「どこにでもある本屋」より「そこにしかない本屋」を目指すべきなんじゃないか、と。

アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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