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ミュンヘンで発見された不発弾、爆破処理するも想定外の威力で大騒ぎに」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    沖縄でも住宅街で見つかった不発弾の爆破処理をその場でおこなった事例があります
    この時は発見場所のそばに掘った穴の中に不発弾を移して、たしか上から土砂や古畳を重ねてから爆破したはずです
    (艦砲の砲弾だったそうで航空爆弾よりは威力が小さい)
    http://www.news24.jp/articles/2010/10/17/07168825.html [news24.jp]
    http://article.okinawatimes.co.jp/article/2010-09-09_10015 [okinawatimes.co.jp]

    • Re: (スコア:2, 参考になる)

      by Anonymous Coward

      終戦から60年以上たち、不発弾はまだまだ大量に残ってはいるものの、腐敗せずに待ってくれるわけではないので、信管を抜くことすらできない状態の不発弾が今後は多く見つかると思われます。
      同じように爆破処理も増えるんでしょうね。

      建築工事などで不発弾が見つかると工事がストップしてしまい建築会社が困るので、勝手の掘り出して運び出し、別の所に捨てるという事件もあります。

      道路工事をしているときにパワーショベルが不発弾を爆発させてしまい、重傷者を出して、付近の建物に被害が出たりもしています。
      沖縄での工事は命がけです。

      爆発能力のある手投げ弾の不発

      • by Anonymous Coward on 2012年08月31日 15時36分 (#2222506)

        >爆発能力のある手投げ弾の不発弾を観光客が見つけて拾い、記念に持ち帰るために荷物に入れ、飛行機に乗って運んでしまったという事件もありました。

        それ沖縄じゃない方が有名でしょが

        親コメント

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