パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は、 ログインユーザだけとして作成されたが、今となっては 新たにコメントを付けることはできません。

ヤマト運輸に個人情報を漏洩されました」記事へのコメント

  • 契約書は信書 [soumu.go.jp]にあたります。信書は郵便法の定めにより宅急便で配送することはできません。 [kuronekoyamato.co.jp]

    ヤマトにとっては起きるはずのないトラブルであり、そこでヤマトを責めるのはお門違いです。
    「宅急便で受け取った荷物の中のペットが死んでいた。どうしてくれる」とヤマトに怒るようなものですよ。

    そんな大事なものを宅急便なんかで発送した不動産業者こそが責めるべきものです。

    • 書き込み有難う御座います。 今回様々な窓口に相談をした上で一番重視されたのが「ヤマトの対応」そして 「今後のヤマトの対応が不透明で誠意を感じない」でした。 ・消費者センタ 「いかなる事があっても人の財産や生活を脅かす行為自体おこなっては行けない」 ・国土交通省  「事の重大さを認識していない」 ・弁護士     「○×様の手元に届くまでの経由全てに原因が有ります。しかし、今回は被害者として            きちんと責任の所在を明確にして、その中で運送会社の対応に対して正当性を            導き出
      • 「ヤマトの対応の誠実さ」には言及しません。

        > >「宅急便で受け取った荷物の中のペットが死んでいた
        > 極論です。そもそもそんなものを送られる経由を作るわけがありません。

        リンク先を読んでないようなので転載しますが、
        Q04.宅急便で送れない品物はどんなものがあるのですか? [kuronekoyamato.co.jp]

        (略)
        5. 犬、ネコ、小鳥などのペット類
        (略)
        12. 信書その他法令の規定または公序良俗に反する荷物

        と、ヤマトにとっては、ペットも信書も「宅急便で送れない品物」としては同格です。
        ペットを宅急便で送るはずがないと考えるのなら、同様に、信書も宅急便で送るはずがないと考えるべきなのです。そう考えないのが知識不足の非常識。

        もし、発送に使ったのが宅急便で、品名に契約書と書いてあったのなら、
        本来送れないはずのものを受け取って配送したヤマトの責任の方が、不動産業者よりも責任が大きいでしょう。
        ですが、品名に契約書とは書いてなかったり、あるいはメール便を使っていたのだとしたら、送ってはいけない物を、ヤマトを騙して送った不動産業者の方が責任が重い。

        対応が良かったからといって、責任の重い不動産業者の方を軽く見過ぎです。

        親コメント

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

処理中...