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「イシマル」ブランド消える、テーマソングも消滅」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    イシマルって聞いたことがなかったので調べたら関東地方の大型電気店なんですね。

    私は関西人なので、ミドリが消えるほうが分かりやすい(あまり使ったことが
    ないので、感慨があるというほどではない)ですが、それぞれの地域ごとに、
    それぞれの思いがあるのではないでしょうか。

    • by Anonymous Coward

      確かに石丸電気は関東ローカルの話題ですね。
      石丸電気に吸収されたヤマギワと共にPCショップ全盛になるまでの間、秋葉原の顔といっても良い電気製品販売店でした。

      中国地方の人にとってはデオデオが消える、といった話でしょうか。

      • by Anonymous Coward

        中国地方の人にとってはデオデオが消える、といった話でしょうか。

         そういうことです。
         デオデオのテーマソングは「ピカチュウ」大谷育江さんでした。
         何種類か製作されていて、飽きた頃に別バージョンが掛かるのでうるさいとは思いませんでした。

         で、元のデオデオ(←ダイイチ←第一産業)は一昔前、単独でほぼ全国チェーン店網を構築しましたが、近畿地方だけはほとんど進出しませんでした。
        当時のダイイチの社長と上新電機の社長が親類関係でお互いに縄張りを侵さないよう調整していたのだとか。
        (電器店チェーン以外でも流通業界ではこういうことがたまに見受けられます。)
         ちなみに、ダイイチ時代の店内テーマソングは岩崎宏美さんでした。

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        結局、モノはどこで買うことになるのだろう…。 というクサいセリフを吐いたのでAC

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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