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人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家
全部をディストリビュータが面倒を見なくても良くなっ (スコア:1, 参考になる)
実際に Linux をサーバとして提供しているものとしては、ちゃんと
したリリースとメンテナンス計画を立ててくれている方が、いつ次
のバージョンがでるのか分からないよりも、遥かに「安心」できま
す。
1年という期間は短いようですけれども、実際には Redhat8.0 の
エラータへの対処には 8.1 や 8.2 向けのものが使えます。
これまでも
Re:全部をディストリビュータが面倒を見なくても良く (スコア:1, 参考になる)
実際はそれを越えた古いリリースもまだサポートされ続けてるわけで、たとえば現在サポートされている一番古い 6.2 Zoot は 2000年3月末のリリースなので、エラータのページにある通りにサポートが打ち切られてもまる3年は面倒見てくれたことになります。そのページにも「最低12か月、場合によって人気のあるリリースはもっと長くサポートするかも知れない」とあるように。