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人生unstable -- あるハッカー
先日送った申込書が (スコア:3, 参考になる)
いっしょに送り返されてきたコピーを見ても、汚れもかすれもにじみもないし誰が見ても普通に読める文字なのに、電話口でオペレーターも「どうしてこうなっちゃったんでしょうねえ」とか言ってる。
「通常」処理に二週間もかけておきながら機械がはじいたものは目視確認もせずに送り返してくるんだもんなあ。
これだけでもいいかげんうんざりなのに、返送書類に「再度お申し込みください」と書いてあるにもかかわらず新しい申込書は同封されていなくて、新しい申込書を取り寄せるには再度マイラインセンターに電話しなくちゃならない。
前回申込書を取り寄せたときには「申込書をお送りするのに一週間くらいかかります」「急いでるんですけど」「それでは速達でお送りするように手配いたします」てな会話をしたんだけど、それでも届いたのはやっぱり一週間後。そりゃあ考えてみりゃ発送までの手順は早くならないんだから郵送の部分だけ速達にしたって意味ナシだ。(郵便料金は向こうの負担だから知ったこっちゃないが。)あげくに登録のやり直しだよ…フザケンナって感じ。
まあ、実際には電話問い合わせでオペレータがその場で何とかすることも可能なような雰囲気だったし、こっちはいろいろ過去にあって今回の申し込みは「念押し」登録だった(別ルートからも同じ内容の申し込みが行ってる)ので実害はなかったからいいのだけど。
マイラインで電話会社の競争が促進されたのはいいんだけどなあ、第二マイラインセンターを作ってマイラインセンター同士の競争を導入しないと有料化以降もずーっとこんななんじゃないかなあ。(溜息)