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アシモフとクラークとハインラインで育った私は、宇宙開発は無条件で推進だと思っていました。
#21世紀には火星には着いていると思っていた……
>船については、沢山ありすぎてどの巻に収蔵されているかわからない科 >学エッセイシリーズのどれかに、「客船に乗って日食の観測をした」と >きの話もありましたよ。
「地球から宇宙へ」収録の「果てしなき水-」に2次大戦に動員されたアシモフが船でハワイに向かう途中、海に雨が降るのを見て、
「海に雨が降っている!海に雨が降っている!」
と、一日中笑い続けた話があります。なんたる無駄!ということらしいです。
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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
アレゲ人間たるもの (スコア:1)
アシモフとクラークとハインラインで育った私は、宇宙開発は無条件で推進だと思っていました。
#21世紀には火星には着いていると思っていた……
余計なもの (スコア:1)
#うそぴょん
アシモフで育つと、船での旅行はできません。
//うろ覚え
Re:余計なもの (スコア:0)
>//うろ覚え
私の記憶では、飛行機が不可だったのでは?
どちらにせよ、あれだけの科学エッセイを書ける人間でも、科学だけで割り切れない人間だったと言う事ですよね。
Re:余計なもの (スコア:1)
そのはずです。
船については、沢山ありすぎてどの巻に収蔵されているかわからない科学エッセイシリーズのどれかに、「客船に乗って日食の観測をした」ときの話もありましたよ。
同じく科学エッセイで (スコア:1)
>船については、沢山ありすぎてどの巻に収蔵されているかわからない科
>学エッセイシリーズのどれかに、「客船に乗って日食の観測をした」と
>きの話もありましたよ。
「地球から宇宙へ」収録の「果てしなき水-」に2次大戦に動員されたアシモフが船でハワイに向かう途中、海に雨が降るのを見て、
「海に雨が降っている!海に雨が降っている!」
と、一日中笑い続けた話があります。なんたる無駄!ということらしいです。
# For man might be free./人は自由になれるかもしれないから。