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Kindleで購入した電子書籍はユーザーのものではない」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    朗読して他人に聞かせたりするのはどうなるんですかね。

    • by Anonymous Coward

      著作権法第二十四条  著作者は、その言語の著作物を公に口述する権利を専有する。

      著作者の許諾が無ければ明確にアウト。

      • by Anonymous Coward

        他人に口述する = 公に口述する が成立するか
        どうかは全然明確じゃない。

        • by Anonymous Coward on 2012年10月27日 9時35分 (#2260243)

          他人=公 は成立している。
          家族など一体と見做す関係は、法律用語としての他人じゃない。

          親コメント
          • by vyama (6377) on 2012年10月29日 20時16分 (#2261772) ホームページ 日記

            他人に口述する権利がないとしたら、自宅に友達2~3人を呼んで、国語の教科書を音読したり、NHKの外国語テキストを音読したり、学芸会で発表するお芝居の台本を読み合わせるのも、許可がないと著作権侵害なんですか?

            もっとも教科書やテキストだと、自宅で予習・復習のため、音読することが前提で掲載を許可しているのだと思うし、それ以外でも、そこまで細かく著作権者が指摘できないってのはあるでしょうけど。

            # お経はどうするんだろ、と一瞬思ったけど、新興宗教が
            # 新たに作ったお経以外は著作権が切れているか。

            --
            vyama 「バグ取れワンワン」
            親コメント
          • by Anonymous Coward

            #2259848 の「他人」は法律用語じゃないだろ。

私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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