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火星への自殺ミッションに 1000 人以上の志願者が集まる」記事へのコメント

  • 「求む男子。至難の旅。
    わずかな報酬。極寒。
    暗黒の長い日々。絶えざる危険。
    生還の保証なし。成功の暁には名誉と称賛を得る。」

    "Men wanted for Hazardous Journey.
      Small wages, bitter cold, long months of complete darkness, constant danger, safe return doubtful.
    Honour and recognition in case of success."

    探検家アーネスト・シャクルトンが南極探検隊員募集した新聞広告(と、言われている)。
    この条件なのに数千人の応募があったとか。
    かなり似ていますね。

    • Re:求む男子 (スコア:2, 参考になる)

      by Anonymous Coward on 2012年12月07日 22時58分 (#2286697)

      シャクルトンの広告の実在は確認されていない [antarctic-circle.org]らしいです。
      これ [twitter.com]も参考。

      海外でも様々に議論され、実際にロンドン・タイムズのマイクロフィルムにあたって調べた人なんかもおりまして、「どうやら実在しないっぽいよ?」というのが現時点での結論のようですよ。びっくりです。オリジナルコピーに100$の賞金をかけているグループもありました。

      親コメント

身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

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