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光学迷彩、ついに実用化?」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    正面から見ても斜め45度から見ても斜め53度から見ても向こうが見えるためには、
    入射角を記憶して出口側に伝える仕組みが必要。

    • by Anonymous Coward on 2012年12月14日 13時25分 (#2290294)

      そうなんだよな・・
      表示面の「ある点に再現すべき色」は、観察者の見る角度によって異なる。
      その点から透視して物体背後にある色は、どこから見るかによって全く異なるので、それが再現されなければ・・と。
      ファイバー両端に球面レンズ、でも「非常にうまくやれば」出来る可能性はある(フレネルレンズみたいなので、見る方向によって像が変わるオモチャのように)が、長いファイバー経路の後に角度をマッチさせる仕組みがもうひとつ想像できない。
      まあ、「だいたいでええんや」なら、ファイバー束ねて間に入り込む、みたいなのでもいいのだろうけれども。
      それでも現場では一瞬混乱するくらいにはなるだろうし。

      親コメント

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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