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192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり
CPUのエラッタって (スコア:4, 参考になる)
しかも、ステッピングごと・S-SPECごとに細かく。
チップセットでも同様。
たとえばi820チップセットは当初RIMM3スロットをサポートする予定でしたが、高負荷時にデータが壊れる事を理由に2スロットサポートに変更されました。
で、SDRAM-RDRAMプロトコル変換チップ(MTH)の方は同様の問題を解決する方法がなかったためリコールされました。
CPUのパフォーマンスなんてのは"as is"で提供されるもんであって、遅くてイヤなら使わなきゃいいんです。
「い
Re:CPUのエラッタって (スコア:1, 興味深い)
とありますが。WB/WT よりこっちのほうが影響大きいのでは?
i486DX4 は WB/WT 切替えてもそれほど大きな差はなかった気がする。
少なくとも狂喜する程じゃないような。
68k みたいなバスじゃあるまいし。(知らんけど)
100MHzのi486DX4とメモリの速度差と、400MHzのXScale (スコア:1)
i486DX4が100MHzで、そこに繋がるメモリが50MHz。比率は2:1。
XScaleが400MHzで、そこに繋がるメモリが100MHz。比率は4:1。
キャッシュが働かなければ、i486DX4は2分の一(以下)の速度になり、
XScaleは4分の一以下の速度になる。
メモリウエイトを考慮に入れて、メモリの実働スピードを考えると、
XScaleの方は、もっともっとCPUとメモリの速度差が開くはずなので、
かなり辛いと思うです。
XScaleは、組み込み用CPUだから、
1次キャッシュが効かなければ、即、CPU外部のメモリバスが繋がるので。
googleで検索したら、XScaleのキャッシュシステムを分かりやすく解説されているページが有りました。
http://www.kumikomi.net/article/column/0001mpi/014.html [kumikomi.net]