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改正消防法により過疎地からGSが消える「2月危機」」記事へのコメント

  • 僻地や離島から人が居なくなるのは
    悩みもあろうが
    むしろ喜ぶべきなのかも知れない。
    税金を使うべき場所も減るし。
    都市部への集中が進めば経済もより効率化・高度化するだろうし。

    弟が数年間ほど東京に住んでいたが
    何を思ったのか、地元の九州の田舎町で店を開いちゃって
    事あるごとに東京に戻ってこいよと誘うんだけど
    本人曰く「このままだと田舎が不便なままになってしまう」と。
    何やら大層な事を考えてはいるらしいが・・
    このままでよいものかどうか・・

    • Re: (スコア:1, すばらしい洞察)

      by Anonymous Coward

      農業、漁業、原発、リゾート・観光、水資源、エネルギー資源、鉱業などなど、全部東京だけでやっていけるんならそれでもいいんじゃないの?
      余った地域は中国にでも売ってさ。

      東京だけで日本が生きていけると勘違いしているヤローっているのな。
      マリー・アントワネットは本当は発言していないらしいけど、「パンが無ければケーキを食べればいいのに」ってのと似たようなくらいアホすぎる発言する東京原理主義の人っているのな。

      俺は、君の弟のほうが大層立派だと思うよ。

      • >農業、漁業、原発、リゾート・観光、水資源、エネルギー資源、鉱業などなど、

        産業があるところはいいんですよ。雇用があって人口も維持できるし。
        問題は、平均年齢が65歳を超えてて、年金で維持されている限界集落みたいなところです。
        そういう地域は、まるごと近くの都市圏(東京ではない)に移住することでコミュニティを維持しつつ、
        インフラの維持コストを下げるという取り組み(青森県)もあったりします。

        誰も東京だけ、なんて言ってません。

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