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タイプライター改造キーボード」記事へのコメント

  • ASR33 [demon.co.uk]は、キーストロークが1センチ位あり、
    このストローク感覚好きです。

    打鍵でカムの機構が動いてパラレル出力まで機械式で
    動いていたはずです。
    信号のパラシリ変換もモーターでやっていて、
    キーを押すと下の階に響くほどの衝撃があります
    • by Anonymous Coward
      CR=キャリッジ・リターン(タイプライタで手でよいしょ!って行の頭までヘッドを持っていくやつ)。
      LF=ライン・フィード(次の行まで紙を送る)。

      だからCP/M(Control Programs for Microcomputers)なんていう「テレタイプ」を最初の端末にしていたOSの末裔であるMS-DOSなんかの標準テキストファイルは「行末」がCR+LFになるのだよ。

      ちなみに、「teletype」は「tele(遠隔地)」どうしでできる「type(タイプライタ)」ということね。で、遠隔地のどちらかに「キーボード」があって、もう一方に画面ならぬ「タイプライタの印字部分だけ」がある、っていう感じ

Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs

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