アカウント名:
パスワード:
放射線と発がん、日本が知るべき国連の結論http://www.nikkei.com/article/DGXZZO50651160W3A110C1000000/ [nikkei.com]
昨年12月、極めて重要な報告書が粛々と発表された。そこに結論として書かれているのは、原子力科学の専門家が長年にわたり主張してきたことだ。――つまり、約0.1シーベルト(Sv)または10 rem以下の放射線の被曝(ひばく)は大した問題ではない。
個人的には原子力村が作ってきた自分たちに優位な法律・規制(例えば一定以上の放射性物質を漏らさないとか)を自分たちが守れなかった点が一番の問題だと思うんだけど
「専門家」というのがぜんぜん信頼されなくなってるから科学的に大丈夫とか言っても無駄じゃないですかね。
3・12あたりで、「これはメルトダウンしてますね」とかずばっと言っててくれたらずいぶん違うと思うんだけど問題ないって言いっぱなしでその総括もないとなったらやっぱねぇ
もちろん「専門家」に対する信用がなくなっているのは確かだけど,「専門家」を信頼しなくて苦しむのは信用しない本人だからね。さすがに自業自得とはいいずらいけど。
せめて原子炉の専門家と放射能の専門家は別と言うことに気がついて欲しいな。
今のところ,軽水炉の過酷事故の健康(人命)リスクはかなり少ないというのが個人的な結論。
「専門家」が信用に値しなくなった(出来なくなった)のは専門家自身の責任だと思うけどね。
「絶対に事故は起きません」といってたのも「専門家」「メルトダウンはおきてない」と言ってたのも「専門家」「津波対策なんて5Mで大丈夫」と言ってたのも「専門家」
いま、「専門家(御用学者)」が何をいっても「狼少年がまた嘘をついてる」としか思われない。
その状況を作りだしたのは、金で転んで嘘をつき続けてきた「専門家」(そんな人ばかりじゃないだろうが、区別はつかない)
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
これのことかな? (スコア:5, 興味深い)
放射線と発がん、日本が知るべき国連の結論
http://www.nikkei.com/article/DGXZZO50651160W3A110C1000000/ [nikkei.com]
昨年12月、極めて重要な報告書が粛々と発表された。そこに結論として書かれているのは、
原子力科学の専門家が長年にわたり主張してきたことだ。
――つまり、約0.1シーベルト(Sv)または10 rem以下の放射線の被曝(ひばく)は大した問題ではない。
個人的には原子力村が作ってきた自分たちに優位な法律・規制(例えば一定以上の放射性物質を漏らさないとか)を
自分たちが守れなかった点が一番の問題だと思うんだけど
Re: (スコア:0)
「専門家」というのがぜんぜん信頼されなくなってるから
科学的に大丈夫とか言っても無駄じゃないですかね。
3・12あたりで、「これはメルトダウンしてますね」とか
ずばっと言っててくれたらずいぶん違うと思うんだけど
問題ないって言いっぱなしでその総括もないとなったら
やっぱねぇ
Re: (スコア:0)
もちろん「専門家」に対する信用がなくなっているのは確かだけど,
「専門家」を信頼しなくて苦しむのは信用しない本人だからね。
さすがに自業自得とはいいずらいけど。
せめて原子炉の専門家と放射能の専門家は別と言うことに気がついて欲しいな。
今のところ,軽水炉の過酷事故の健康(人命)リスクはかなり少ないというのが個人的な結論。
Re:これのことかな? (スコア:0)
「専門家」が信用に値しなくなった(出来なくなった)のは専門家自身の責任だと思うけどね。
「絶対に事故は起きません」といってたのも「専門家」
「メルトダウンはおきてない」と言ってたのも「専門家」
「津波対策なんて5Mで大丈夫」と言ってたのも「専門家」
いま、「専門家(御用学者)」が何をいっても「狼少年がまた嘘をついてる」としか思われない。
その状況を作りだしたのは、金で転んで嘘をつき続けてきた「専門家」
(そんな人ばかりじゃないだろうが、区別はつかない)